PGMホールディングスJP:E05522沿革

時価総額
PER
ゴルフ場運営の大手。全国138コース(約2500ホール)を保有・運営し、第三者からの運営受託も展開。平成28年3月時点での運営規模。ソフトバンクグループ等からの投資情報は記載されていないが、霞ヶ浦から沖縄まで全国に展開。
2016年01月パシフィックゴルフマネージメント株式会社を存続会社として、株式会社G&Bを吸収合併
2015年12月福岡国際ゴルフ株式会社を子会社とする
2015年10月東海開発株式会社を子会社とする
2015年09月株式会社千葉国際カントリークラブを子会社とする
PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社フォレスト市川ゴルフ倶楽部を新設分割し、その後、全株式を売却
株式会社G&Bを子会社とする
2015年08月株式交換により株式会社平和の完全子会社となる
2015年07月東京証券取引所市場第一部における当社の上場廃止
2015年05月株式会社内原カントリー倶楽部を子会社とする
2015年03月富津ゴルフ株式会社を子会社とする
2014年07月PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社徳山ゴルフを新設分割し、その後、全株式を売却
2014年05月PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社きぬがわ高原カントリークラブを新設分割し、その後、全株式を売却
2014年03月山岡ゴルフ株式会社、笹平ゴルフ株式会社を子会社とする
2014年02月アサヒ開発株式会社を子会社とする
2013年10月株式会社三島ゴルフを子会社とする
2013年07月PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社那須カントリークラブを新設分割し、その後、全株式を売却
2011年12月公開買付けにより株式会社平和の子会社となる
2011年12月公開買付けにより株式会社平和の子会社となる
2011年11月亀山ゴルフクラブ株式会社を新設する
2011年10月PGMプロパティーズ株式会社を存続会社として、PGMプロパティーズ2株式会社を吸収合併
2011年04月PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社人吉ゴルフを新設分割し、その後、全株式を売却
PGMプロパティーズ4株式会社から、株式会社日置ゴルフを新設分割、その後、全株式を売却
2011年01月プレミアゴルフ株式会社を存続会社として、株式会社サンパークを吸収合併
PGMプロパティーズ株式会社を存続会社として、プレミアゴルフ株式会社、那須ゴルフクラブ株式会社を吸収合併
2010年10月PGMプロパティーズ株式会社から、株式会社北方ゴルフを新設分割し、その後、全株式を売却
2010年07月PGMホールディングス株式会社に商号を変更
2010年07月PGMプロパティーズ4株式会社(旧商号:日本ゴルフ振興(沖縄)株式会社)を存続会社として、国際ゴルフ株式会社、三輝観光株式会社、東広島ゴルフ振興株式会社を吸収合併
2010年06月パシフィックゴルフプロパティーズ株式会社を存続会社として、バーディー有限会社、バーディー・ツー有限会社、PGP Financing合同会社、PGP Financing2有限会社を吸収合併
PGMプロパティーズ株式会社(旧商号:株式会社地産)を存続会社として、PGMプロパティーズ1株式会社を吸収合併
2010年01月東広島ゴルフ振興株式会社を子会社とする
2009年12月総武カントリークラブ株式会社を存続会社として、PGP千葉株式会社を吸収合併
2009年10月株式会社地産から、金沢国際ゴルフ倶楽部株式会社を新設分割
金沢国際ゴルフ倶楽部株式会社の全株式を売却
2009年07月PGMプロパティーズ3株式会社を存続会社として、株式会社ビーアイピーホールディングス及びジャパンレジャー開発株式会社を吸収合併
総武カントリークラブ株式会社を存続会社として、相良CC株式会社を吸収合併
PGPAH6株式会社から、PGP千葉株式会社を新設分割
2009年04月イトーピア栃木株式会社(現商号:PGMプロパティーズ3株式会社)を子会社とする
イトーピア千葉株式会社(現商号:PGPAH6株式会社)を子会社とする
2009年03月利府ゴルフクラブ株式会社を子会社とする
2008年12月三輝観光株式会社を子会社とする
2008年10月株式会社秦野カントリー倶楽部(現商号:PGMプロパティーズ2株式会社)を存続会社として、PGPアセットホールディングス1有限会社、PGPアセットホールディングス2有限会社、NWゴルフクラブ株式会社、株式会社大山アークカントリークラブ、PGPAH5株式会社、土佐山田観光開発株式会社、北広島ゴルフアンドリゾート株式会社、花の木ゴルフクラブ株式会社、株式会社シンコーゴルフ倶楽部、中峰ゴルフ倶楽部株式会社及び芝山グリーンヒル株式会社を吸収合併
2008年07月PGMプロパティーズ1株式会社を存続会社として、大洋緑化株式会社及びPGPAH4株式会社を吸収合併
日本ゴルフ振興(沖縄)株式会社を存続会社として、株式会社宮崎国際ゴルフ倶楽部を吸収合併
相良CC株式会社を子会社とする
2008年06月総武カントリークラブ株式会社、ジャパンレジャー開発株式会社を子会社とする
2008年04月芝山グリーンヒル株式会社を子会社とする
2008年03月国際ゴルフ株式会社を子会社とする
2008年01月プレミアゴルフ株式会社を存続会社として、株式会社アークよかわゴルフ倶楽部、太平洋観光開発株式会社及び株式会社阿見ゴルフクラブを吸収合併
2007年12月パシフィックゴルフグループ株式会社を吸収合併
2007年12月PGPAH4株式会社を存続会社として、PGPAH3株式会社、鶏頂高原リゾート開発株式会社、北方ゴルフ倶楽部株式会社及び多治見北開発有限会社を吸収合併
株式会社ビーアイピーホールディングスを子会社とする
2007年11月フォレスト三木株式会社(現商号:PGMプロパティーズ1株式会社)を存続会社として、フォレスト市川株式会社、株式会社川越グリーンクロス、株式会社赤坂レイクサイドカントリークラブ及び株式会社エヴァンタイユを吸収合併
2007年08月花の木ゴルフクラブ株式会社、株式会社シンコーゴルフ倶楽部を子会社とする
旭川カントリー倶楽部株式会社の全株式を売却
2007年06月北広島ゴルフアンドリゾート株式会社を子会社とする
2007年03月奈土興産株式会社(商号変更:PGPAH4株式会社)、株式会社ダイナシティリゾート(商号変更:PGPAH5株式会社)、土佐山田観光開発株式会社を子会社とする
有限会社加賀セントラルゴルフ倶楽部の全株式を売却
2007年01月株式会社大山アークカントリークラブを子会社とする
2006年11月常磐カントリー倶楽部株式会社の全株式を売却
2006年09月有限会社加賀セントラルゴルフ倶楽部、多治見北開発有限会社を子会社とする
2006年08月中峰ゴルフ倶楽部株式会社を子会社とする
2006年07月北方ゴルフ倶楽部株式会社を子会社とする
株式会社地産を存続会社として、日本ゴルフ振興株式会社を吸収合併
2006年06月大洋緑化株式会社から、ゴールデンウッド株式会社を新設分割し、その後、全株式を売却
日本ゴルフ振興株式会社から、旭川カントリー倶楽部株式会社、常磐カントリー倶楽部株式会社を新設分割
2006年01月黒羽ゴルフクラブ株式会社の全株式を売却
2005年12月東京証券取引所市場第一部上場
2005年11月NWゴルフクラブ株式会社を設立
2005年08月大洋緑化株式会社を子会社とする
2005年07月PGPアセットホールディングス1有限会社、PGPアセットホールディングス2有限会社、貴志川ゴルフ倶楽部株式会社を設立
2005年03月秋田ゴルフクラブ株式会社の全株式を売却
2005年01月日本ゴルフ振興株式会社、株式会社宮崎国際ゴルフ倶楽部、日本ゴルフ振興(沖縄)株式会社を子会社とする
2004年12月パシフィックゴルフグループ株式会社の株式移転により、国際的戦略を視野にしたグループを統括する持株会社として設立
2004年12月株式会社地産を存続会社として、エスティティ開発株式会社を吸収合併
株式会社地産から、秋田ゴルフクラブ株式会社、那須ゴルフクラブ株式会社、黒羽ゴルフクラブ株式会社を新設分割
2004年11月株式会社阿見ゴルフクラブを存続会社として、株式会社富貴ゴルフ倶楽部、大日向森園株式会社、大宝塚ゴルフ株式会社、枚方国際ゴルフ株式会社、KLHoldings有限会社を吸収合併
2004年06月フォレスト三木株式会社、フォレスト市川株式会社を子会社とする
2004年04月エスティティ開発株式会社を子会社とする
2004年03月以下の会社を子会社とする(株式会社地産、大日向森園株式会社、株式会社アークよかわゴルフ倶楽部、株式会社赤坂レイクサイドカントリークラブ、株式会社富貴ゴルフ倶楽部、株式会社エヴァンタイユ、株式会社秦野カントリー倶楽部、枚方国際ゴルフ株式会社、太平洋観光開発株式会社、大宝塚ゴルフ株式会社、株式会社川越グリーンクロス、プレミアゴルフ株式会社、株式会社阿見ゴルフクラブ、KLHoldings有限会社、株式会社サンパーク)
2004年02月パシフィックゴルフプロパティーズ株式会社設立
2003年12月パシフィックゴルフグループ株式会社設立、複数のゴルフ場運営を開始
パシフィックゴルフマネージメント株式会社を子会社とする