フジコー (E05396) 沿革

時価総額
PER
廃棄物処理・リサイクルの有力企業。建設系・食品系廃棄物のリサイクル処理、白蟻駆除・解体工事、森林発電事業を展開。木くず等のバイオマス発電で付加価値の高い電力販売を実施。首都圏近郊から岩手県まで広域に事業展開。
2017年08月株式会社一戸フォレストパワーを完全子会社化
2016年06月岩手県二戸郡一戸町に木質バイオマス発電施設である御所野縄文発電所を新設、営業運転を開始。
2015年11月東京証券取引所マザーズから東京証券取引所市場第二部に市場変更
2015年08月岩手県二戸郡一戸町における電力販売会社として御所野縄文電力株式会社(資本金10,000千円、当社の出資比率100%)を設立
2014年04月岩手県二戸郡一戸町における木質バイオマス発電事業の電力販売を行う株式会社里山を御所野縄文パワー株式会社(資本金100千円、株式会社一戸フォレストパワーの出資比率100%)として社名変更
2014年01月岩手県二戸郡一戸町における木質バイオマス発電事業の発電会社として株式会社一戸フォレストパワー及び同事業における木質チップ燃料の製造会社として株式会社一戸森林資源(株式会社一戸フォレストパワーの出資比率100%)を設立
2007年11月白井事業所内にバイオマスガス化発電施設を新設、バイオマス発電によりエネルギー資源の利活用を開始
2007年01月株式会社フジコー相模原を吸収合併
2004年11月白井再資源化センターに「生ゴミ等による飼料化施設」竣工
2004年07月東京証券取引所マザーズ市場に上場
2004年02月白井事業所に焼却施設「2号炉」竣工
2003年01月白井事業所に焼却施設「1号炉」竣工
2001年09月本社を東京都台東区駒形二丁目7番5号に移転
2001年06月株式会社フジコー相模原を完全子会社化(当社の出資比率100%)、有限会社白井遊楽ファームを子会社化
2000年09月千葉県印旛郡白井町(現千葉県白井市)に白井再資源堆肥化センターを新設、堆肥化事業として食品循環資源のリサイクル事業を開始
2000年07月一般廃棄物処分業許可を取得
1991年06月産業廃棄物処分業許可を取得
1988年10月千葉県印旛郡白井町(現千葉県白井市)に白井事業所を新設
1988年03月産業廃棄物収集運搬業許可を取得
1977年08月相模原営業所を分離し、株式会社フジコー相模原(資本金2,000千円)を設立
1976年02月本社を東京都台東区駒形二丁目6番5号に移転
1974年08月家屋、ビル、鉄骨等の解体とその資材の販売のため、解体事業を開始
1974年05月神奈川県津久井郡城山町に相模原営業所を新設
1974年02月東京都台東区花川戸に株式会社フジコーを設立登記し、有害動物昆虫等の防除の受託および関連商品の販売のため住まいと環境を守る環境事業を開始
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