ケネディクスJP:E05235沿革

時価総額
PER
不動産アセットマネジメントの有力企業。投資家向けファンド運用とプロパティマネジメント、サービスアパートメント・オフィス運営を展開。取得・運用・譲渡・成果の4種類のフィー収入が主軸。子会社39社・関連会社22社で構成。主に日本国内で事業展開。
2018年04月私募ファンド専業の運用会社として、ケネディクス・インベストメント・パートナーズ株式会社を設立
2018年03月ケネディクス・レジデンシャル投資法人がジャパン・シニアリビング投資法人を吸収合併し、ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人へ商号変更
2017年08月株式会社野村総合研究所との間で、不動産テック分野での協業に向けた基本事項に合意、共同でビットリアルティ株式会社を設立(当社80.1%出資)
2016年12月マレーシアの上場不動産投資信託であるAmanahRaya Real Estate Investment Trustの投資口15.0%とその資産運用会社であるAmanahRaya-Kenedix REIT Manager Sdn.Bhd.(旧AmanahRaya-REIT Managers Sdn. Bhd.)の株式49.0%を取得
2016年10月Kenedix Asia Pte. Ltd.を通じ、タイの不動産開発会社であるAIRA Property Public Company Limitedの株式20%を取得
2016年04月三菱UFJリース株式会社の100%子会社であるMULリアルティインベストメント株式会社との共同で、MUL不動産投資顧問株式会社を設立(当社33.4%出資)
2015年07月ケネディクス・エンジニアリング株式会社を設立
2015年07月ジャパン・シニアリビング・パートナーズ株式会社が運用するジャパン・シニアリビング投資法人が東京証券取引所に上場
2015年05月シンガポールにおける現地法人として、Kenedix Asia Pte. Ltd.を設立
2015年02月ケネディクス商業リート投資法人が東京証券取引所に上場
2014年10月エヌ・ティ・ティ都市開発株式会社と事業協力に関して合意。本件協力の一環として、プレミア投資法人の資産運用会社プレミア・リート・アドバイザーズ株式会社に30%の資本参加
2014年03月ケネディクス・プライベート投資法人が運用を開始
2014年01月ケネディクス・プロパティ・マネジメント株式会社を設立
2013年10月ケネディクス・レジデンシャル・パートナーズ株式会社がケネディクス・オフィス・パートナーズ株式会社とケネディクス・アドバイザーズ株式会社を吸収合併し、ケネディクス不動産投資顧問株式会社へ商号変更
株式会社スペースデザインを子会社化
2012年04月ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人(旧ケネディクス・レジデンシャル投資法人)が東京証券取引所に上場
2011年03月ケネディクス不動産投資顧問(旧ケネディクス・レジデンシャル・パートナーズ株式会社)を設立
2006年01月ケネディ・ウィルソン・インクの子会社で、集合住宅を投資対象とするアセットマネジメント会社であるKW Multi-Family Management Group, Ltd.に20%の資本参加
2005年07月ケネディクス・オフィス投資法人(旧ケネディクス不動産投資法人)が東京証券取引所に上場
2005年05月ケネディクス株式会社に商号変更
2005年05月三井物産株式会社と三井住友信託銀行株式会社(旧中央三井信託銀行株式会社)との共同事業として取組んできた、国内初の物流施設特化型J-REITである日本ロジスティクスファンド投資法人が東京証券取引所に上場
2004年12月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
2003年12月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
2003年11月ケネディクス・オフィス・パートナーズ株式会社を設立
2003年11月ケネディクス・アドバイザーズ株式会社を設立
2002年02月大阪証券取引所ナスダックジャパン市場に株式を上場
1995年04月ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として東京都千代田区麹町三丁目12番12号にケネディクス株式会社(旧ケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)を設立