表蔵王国際ゴルフクラブ (E04658) 沿革

時価総額
PER
ゴルフ場経営の有力企業。東北エリアで27ホールの表蔵王国際ゴルフクラブを運営。東南コースと西西コースの2コース制で、会員向けは平日7,660円から、ビジター向けは平日10,520円から料金設定。年会費25,000円の会員制度も展開。
2012年12月3億55万円を増資し、資本金9億2,205万円となる。
2008年12月2,100万円を増資し、資本金6億2,150万円となる。
2002年09月1億円を増資し、資本金6億50万円となる。
2000年12月2億9,050万円を増資し、資本金5億50万円となる。
1999年06月開場35周年記念会員300名募集。
1989年03月開場25周年記念縁故会員(法人会員50口)募集。
1988年06月第17回仙台放送クラシックを当コースで開催。
1980年11月第3次会員20名募集。
1977年03月第2次会員200名募集。
1974年08月東北で初めての日本プロゴルフ選手権大会開催。
1969年09月船岡コース(西コース)9ホール増設。
1965年10月柴田町に本社移転。18ホール完成オープン。
1964年08月1億6,200万円を増資し、設立以降の追加増資額と合計して資本金2億1,000万円となる。
第1次会員募集開始。
1963年10月仙台市南町65小松物産ビルに資本金1,100万円をもって、株式会社表蔵王国際ゴルフクラブを設立。
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