仙台カントリークラブ (E04639) 沿革
時価総額
PER
ゴルフ場経営の企業。18ホールのゴルフコース、クラブハウス等を運営し、利用者に快適なプレー環境を提供。運営・維持管理業務を展開。
| 2021年08月 | 減資720,000千円を行い、全額資本準備金へ組入れし、資本金は50,000千円となった。 |
| 2005年04月 | 株式会社大林組を割当先とする第三者割当増資600,000千円を実施、資本金770,000千円となった。 |
| 2005年04月 | 株式会社大林組・宮城グリーン開発株式会社に対して「名取ゴルフ倶楽部」土地・建物・付属建物総額22億円を支払い、所有権移転登記完了。 |
| 2005年04月 | 仙台カントリー倶楽部「名取コース」営業開始。 |
| 2005年03月 | 宮城県より和解金20億円受領。 |
| 2005年02月 | 宮城県名取市愛島笠島字南北沢1―8仮事務所に移転。 |
| 2005年02月 | 宮城県への明渡し立会検査完了。 |
| 2005年01月 | 宮城県に土地を明渡す。 |
| 2004年12月 | 仙台カントリー倶楽部「青葉山コース」営業を終了。 |
| 2004年12月 | 従業員を全員解雇する。 |
| 2004年09月 | 株式会社大林組・宮城グリーン開発株式会社と総額22億円(消費税別)で名取ゴルフ倶楽部を2005年4月1日付で取得する譲受契約を締結する。 |
| 2003年04月 | 仙台地方裁判所によって宮城県と和解が成立する。 |
| 1997年12月 | 宮城県よりゴルフ場用地の明渡し訴訟が提起される。 |
| 1997年10月 | 増資430,000千円を行い、内200,000千円は資本準備金に組入れし、資本金は470,000千円となった。 |
| 1997年03月 | 宮城県が土地賃借契約の終了を主張したため、同年12月25日仙台法務局へ賃借料を供託する。 |
| 1981年08月 | 宮城県よりゴルフ場土地を賃借する契約を締結する。 |
| 1963年03月 | 増資25,000千円を行い、資本金は240,000千円となった。 |
| 1962年08月 | 18ホールズの全コースをオープンする。 |
| 1961年11月 | 9ホールズで仮オープンする。 |
| 1961年06月 | 増資75,000千円を行い、資本金は215,000千円となった。 |
| 1960年11月 | 増資70,000千円を行い、資本金は140,000千円となった。 |
| 1960年09月 | 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉山内に資本金70,000千円をもって会社を設立する。 |