KBCグループホールディングス (E04387) 沿革
時価総額
PER
テレビ・ラジオ放送の地方局。福岡を拠点とした九州朝日放送を中核に商業放送、番組制作を展開。不動産賃貸事業ではKBCビル等を運営。映画館KBCシネマ、太陽光発電事業も手掛ける。九州地域中心に事業展開。
| 2023年04月 | 九州朝日放送分割準備会社株式会社に吸収分割を行い、認定放送持株会社体制へ移行 KBCグループホールディングス株式会社に商号変更 九州朝日放送分割準備会社は九州朝日放送株式会社に、株式会社ケービーシーメディアは株式会社KBC UNIEに、株式会社ケイ・ビー・シー映像は株式会社KBC MoooVに商号変更 |
| 2022年04月 | 九州朝日放送分割準備会社株式会社(現・連結子会社)設立 |
| 2020年04月 | 株式会社Glocal K(現・非連結子会社)設立 |
| 2016年03月 | ラジオFM補完局を福岡、北九州、糸島、行橋に開局 |
| 2013年02月 | 太陽光発電所を北九州ラジオ局敷地に新設、稼働 |
| 2011年07月 | 地上アナログテレビ放送終了 |
| 2006年12月 | 地上デジタルテレビ放送開始 |
| 2006年02月 | 名古屋支局を大阪支社へ統合 |
| 2005年08月 | 株式会社ケイ・ビー・シー音楽事業社の清算を結了 |
| 2004年10月 | 株式会社ケイ・ビー・シー音楽事業社の全営業権を株式会社ケービーシーメディアに譲渡 |
| 2003年09月 | ベルリン支局を廃止 |
| 1999年11月 | 新KBCビル完成(延約13千㎡) |
| 1999年11月 | 北九州ラジオ局を北九州市若松区へ移設 |
| 1998年01月 | 海外支局をベルリンに新設(1997年9月ウィーン支局を廃止) |
| 1995年12月 | 新放送センター(ラジオ・テレビ送出システム)を本社ビルに移設、更新 |
| 1993年06月 | 福岡テレビ局を福岡市早良区百道浜の福岡タワーへ移設 |
| 1991年03月 | 福岡ラジオ局を福岡市東区大字奈多へ移設 |
| 1988年03月 | KBCビル(第二期)、スタジオ棟完成(第一、二期延約16千㎡) |
| 1987年03月 | KBCビル(第一期)完成、本社移転 |
| 1986年06月 | KBCパーキングビル完成(延約6千㎡) |
| 1985年12月 | 株式会社ケイ・ビー・シー映像(現・連結子会社)設立 |
| 1984年11月 | 株式会社釜山文化放送(韓国MBC)と姉妹提携調印 |
| 1978年04月 | 海外支局をウィーンに新設(1986年7月ボンに移転、1994年8月ウィーンに戻る) |
| 1972年07月 | 福岡ラジオ放送局を50KWに増力、放送範囲拡大 |
| 1971年12月 | 株式会社ケイ・ビー・シー音楽出版(株式会社ケイ・ビー・シー音楽事業社 2005年8月清算結了)設立 |
| 1971年09月 | 株式会社ケイ・ビー・シーエンタープライズ(現ケイビーシー開発株式会社 現・連結子会社)設立 |
| 1967年04月 | カラーテレビ放送開始 |
| 1965年10月 | 行橋テレビ放送局開局 |
| 1964年10月 | 株式会社日本教育テレビ(現株式会社テレビ朝日)とテレビ放送の全面ネットを開始 |
| 1964年09月 | 久留米テレビ放送局開局 |
| 1964年04月 | 大牟田テレビ放送局開局 |
| 1964年02月 | 有限会社福岡メディアサービス(1982年4月に株式会社ケービーシーメディアに商号変更 現・連結子会社)設立 |
| 1962年02月 | 北九州テレビ放送局開局 |
| 1961年02月 | 行橋ラジオ放送局開局 |
| 1959年10月 | 大牟田ラジオ放送局開局 |
| 1959年03月 | テレビの民間放送として営業開始 |
| 1958年07月 | 小倉ラジオ放送局開局 |
| 1956年12月 | ラジオ送信所を福岡市へ移転、10KW増力開局 |
| 1956年11月 | 本社を久留米市より福岡市へ移転 |
| 1954年01月 | ラジオの民間放送として営業開始 |
| 1953年08月 | 福岡県久留米市日吉町37番地に九州朝日放送株式会社を設立(資本金13百万円) |