成田国際空港【JP:E04367】沿革
時価総額
PER
成田国際空港の管理運営を手がける日本の空港インフラ最大手。空港運営、リテール、施設貸付、鉄道の4事業を展開。免税店運営や市中免税店事業も手がける。子会社11社・関連会社4社を擁し、首都東京と空港を直結する鉄道事業も運営。
| 2023年04月 | 成田国際空港におけるエネルギー供給事業(電気・熱)に関する権利義務を㈱Green Energy Frontier(持分法適用関連会社)へ吸収分割により承継 |
| 2018年04月 | ㈱グリーンポート・エージェンシー(連結子会社)が成田空港ロジスティックス㈱(連結子会社、2000年10月設立)を吸収合併 ㈱成田エアポートテクノ(連結子会社)が㈱NAAエレテック(連結子会社、2004年6月 設立)を吸収合併 NAAセーフティサポート㈱(連結子会社)が㈱NAAコミュニケーションズ(連結子会社、 2002年8月設立)を吸収合併 |
| 2015年04月 | 第3旅客ターミナルビルの供用を開始 ㈱NAAリテイリング(連結子会社)が成田空港サービス㈱(連結子会社、1999年6月設立)を吸収合併 ㈱グリーンポート・エージェンシー(連結子会社)が㈱メディアポート成田(連結子会社、1992年6月設立)及び臨空開発整備㈱(連結子会社、1989年11月設立)を吸収合併 |
| 2014年04月 | ㈱成田エアポートテクノ(連結子会社)がネイテック防災㈱(連結子会社、2003年7月設立)を吸収合併 |
| 2013年03月 | オープンスカイが適用 |
| 2013年03月 | NAA成田空港セコム㈱(連結子会社、2006年4月)を解散 |
| 2012年04月 | ㈱NAAリテイリング(連結子会社)がNAA&ANAデューティーフリー㈱(連結子会社、2005年7月設立)及び㈱NAA&JAL-DFS(連結子会社、2005年7月設立)を吸収合併 |
| 2010年07月 | 成田新高速鉄道(路線愛称名「成田スカイアクセス」)が開業 |
| 2009年10月 | B滑走路の2,500m化工事完了、供用を開始 |
| 2006年10月 | 成田空港給油施設㈱(連結子会社)が㈱ナフ・エンジニアリング(連結子会社、1994年9月設立)を吸収合併 |
| 2006年06月 | 第1旅客ターミナルビルグランドオープン |
| 2005年12月 | 成田空港給油施設㈱(連結子会社)を株式取得により子会社化 |
| 2005年04月 | NAAファイアー&セキュリティー㈱(連結子会社、現NAAセーフティサポート㈱)を設立 |
| 2004年12月 | ㈱NAAファシリティーズ(連結子会社)を株式取得により子会社化 |
| 2004年05月 | ㈱NAAリテイリング(連結子会社)を設立 |
| 2004年04月 | 成田国際空港株式会社法(平成15年7月18日法律第124号)に基づき成田国際空港㈱を設立、 新東京国際空港公団は解散 |
| 2004年04月 | 石油備蓄センターの供用を開始 |
| 2002年08月 | ㈱成田空港ビジネス(連結子会社)を設立 |
| 2002年04月 | 暫定平行滑走路(B滑走路/2,180m)の供用を開始 |
| 2002年04月 | 成田高速鉄道アクセス㈱(連結子会社)を設立 |
| 1999年03月 | 第1旅客ターミナル中央ビル新館及び北ウイングの供用を開始 |
| 1997年01月 | ㈱成田エアポートテクノ(連結子会社)を設立 |
| 1996年07月 | 本社機能を東京都中央区から千葉県成田市(成田国際空港内)に移転 |
| 1992年12月 | 第2旅客ターミナルビルの供用を開始 |
| 1989年03月 | 空港情報通信㈱(連結子会社)を設立 |
| 1985年06月 | エアポートメンテナンスサービス㈱(連結子会社)を設立 |
| 1983年08月 | 航空燃料パイプラインの供用を開始(鉄道による暫定輸送終了) |
| 1981年05月 | 芝山鉄道㈱(連結子会社)を設立 |
| 1979年03月 | ㈱グリーンポート・エージェンシー(連結子会社)を設立 |
| 1978年05月 | 新東京国際空港開港(A滑走路及び第1旅客ターミナルビルの供用を開始) |
| 1969年01月 | 運輸大臣による工事実施計画認可 |
| 1966年07月 | 新東京国際空港公団法(昭和40年6月2日法律第115号)に基づき政府全額出資の特殊法人として設立 |