日本自動車ターミナルJP:E04343沿革

時価総額
PER
トラックターミナル運営の有力企業。東京23区内4箇所のトラックターミナルで荷扱場や配送センター、駐車場等を運送・卸売事業者に賃貸。附帯事業として営繕工事や自動車整備サービスも展開。東京都中心に事業展開。
2023年05月板橋トラックターミナルJMT板橋新1・2・5・6号棟供用開始 116バース
2021年09月葛西トラックターミナルJMT葛西A棟供用開始
2020年03月足立トラックターミナルJMT足立A棟供用開始
2018年08月京浜トラックターミナルJMT京浜ダイナベース供用開始
2018年01月株式会社ターミナルサービスが彌生ヂーゼル工業株式会社(現 連結子会社)の全株式を取得
2015年07月京浜トラックターミナルJMT京浜C棟供用開始 36バース
2010年11月京浜トラックターミナル新荷扱場6号棟供用開始 39バース
2008年09月京浜トラックターミナルJMT京浜B棟供用開始 39バース
2007年04月足立トラックターミナル新管理棟供用開始
2006年05月京浜トラックターミナルJMT京浜A棟供用開始 34バース
2004年04月京浜トラックターミナル新荷扱場1号棟供用開始 39バース
2003年07月板橋トラックターミナル新管理棟供用開始
1998年11月京浜トラックターミナル新管理棟供用開始
1996年03月葛西トラックターミナルJMT葛西D棟供用開始
1992年09月京浜トラックターミナルJMT京浜E棟供用開始
1990年12月株式会社ターミナルサービス(資本金2千万円)設立(現 連結子会社)
1989年12月葛西トラックターミナルJMT葛西B棟供用開始 7バース
1987年11月民間出資による増資(10億円)資本金122億3千万円となる。
1987年10月葛西トラックターミナルJMT葛西C棟供用開始 21バース
1987年09月京浜運河平和島隅角部埋立て工事完成 面積19,181㎡
京浜トラックターミナル敷地面積 計 242,068㎡
1985年06月日本自動車ターミナル株式会社法を廃止する法律(昭和60年法律第26号)により民営移行、政府出資分(57億7千9百万円)減資消却に伴い資本金112億3千万円となる。
1983年04月葛西トラックターミナル(荷扱場等)供用開始 敷地面積 184,976㎡ 432バース
1977年04月足立トラックターミナル(荷扱場等)供用開始 敷地面積 113,328㎡ 320バース
1970年10月板橋トラックターミナル(荷扱場等)供用開始 敷地面積 115,828㎡ 320バース
1968年06月京浜トラックターミナル(荷扱場等)供用開始 敷地面積 222,887㎡ 390バース
1965年07月日本自動車ターミナル株式会社(資本金3億3百万円)設立
日本自動車ターミナル株式会社法(昭和40年法律第75号)に基づき設立、旧会社東京トラックターミナル株式会社(1964年12月設立)の営業の全部(2億5千3百万円)を譲受ける。