AIRDOJP:E04278沿革

時価総額
PER
定期航空運送事業の新興企業。北海道と本州を結ぶ10路線を毎日30往復運航。札幌・旭川・女満別・釧路・帯広・函館から東京、仙台、名古屋、神戸への路線を展開。チャーター便や機内でのオリジナルグッズ販売も実施。
2022年05月株式会社ソラシドエアと「共同持株会社設立に係る契約書」を締結。
2018年03月「札幌-岡山」線を廃止。
2017年10月「札幌-広島」線を廃止。
2015年10月「札幌-名古屋」線、「札幌-広島」線及び「函館-名古屋」線の運航を開始。
2015年03月「札幌-福島」線、「札幌-新潟」線、「札幌-富山」線及び「札幌-小松」線を廃止。
2013年06月「札幌-神戸」線の運航を開始。
2013年03月「釧路-東京」線及び「札幌-岡山」線の運航を開始。
2012年10月商号を株式会社AIRDOに変更。
2011年03月「帯広-東京」線の運航を開始。
2009年11月「札幌-福島」線、「札幌-富山」線及び「札幌-小松」線の運航を開始。
2009年04月「札幌-新潟」線の運航を開始。
2008年11月「札幌-仙台」線の運航を開始。
2008年09月「『北海道国際航空株式会社』企業再建ファンド信託 受託者 みずほ信託銀行株式会社」が解散となり、ファンド保有株式については、ファンド受益者の受益権割合に従い配分される。
2006年02月「女満別-東京」線の運航を開始。
2005年03月「函館-東京」線の運航を開始。
2005年03月再生債権に係る債務を全て弁済し、民事再生計画を終了。
2003年09月再生第三次増資を実施。
2003年07月「旭川-東京」線の運航を開始。
2003年03月再生第二次増資を実施。
2002年12月東京地方裁判所より再生計画認可決定の確定を受ける。
2002年12月再生計画に基づき、再生第一次増資を実施するとともに、旧発行済株式の100%無償消却による減資を実施。
2002年11月債権者集会にて「再生計画案」の承認を受け、東京地方裁判所より再生計画認可決定を受ける。
2002年09月東京地方裁判所へ「再生計画案」を提出。
2002年06月東京地方裁判所へ民事再生手続開始の申立てを行うとともに、全日本空輸株式会社と「提携協議に関する覚書」を締結。
1998年12月「札幌-東京」線を1日3往復で運航開始。
1998年10月定期航空運送事業免許の取得。
1996年11月北海道国際航空株式会社を設立。