立山黒部貫光 (E04196) 沿革

時価総額
PER
立山黒部アルペンルートの運輸・観光事業の有力企業。ケーブルカー、ロープウェイ、トロリーバス等の山岳交通とホテル立山・弥陀ヶ原ホテル等の宿泊施設を運営。令和7年4月からトロリーバスを電気バスに転換。富山県の立山黒部地域で展開。
2025年04月立山トンネル電気バス(室堂・大観峰間3.7km)営業開始
2024年12月無軌条電車(トロリーバス)営業廃止
2024年03月立山貫光ターミナル株式会社が、ホテル立山関連の不動産等を売却
2022年04月株式会社ジェック経営コンサルタントへ弥陀ヶ原ホテルの運営を委託
2021年03月宇奈月国際ホテル閉館
2009年04月立山貫光ターミナル株式会社が、当社との間に締結した当社所有の宇奈月国際ホテルの「経営委託契約」に基づき、当該ホテルの営業を開始
2005年10月当社を存続会社とし、立山開発鉄道株式会社と合併
一般乗合旅客自動車事業(高原バス:美女平・室堂間23.0㎞)他営業引継
2000年04月立山貫光ターミナル株式会社が、立山開発鉄道株式会社との間に締結した同社所有の弥陀ヶ原ホテルの「経営委託契約」に基づき、当該ホテルの営業を開始
1996年04月無軌条電車(トロリーバス:室堂・大観峰間3.7km)営業開始
1995年12月一般乗合旅客自動車営業廃止
1993年06月立山トンネル無軌条電車(トロリーバス)工事着工
1990年10月立山黒部サービス株式会社(現・連結子会社)を設立
1987年09月宇奈月国際ホテル完成、営業開始
1986年04月宇奈月国際ホテル建設工事着工
1979年10月立山黒部有峰開発株式会社を吸収合併
1972年09月室堂ターミナルビル完成、ホテル立山営業開始
1971年06月立山黒部アルペンルート全線開通
1971年04月一般乗合旅客自動車(トンネルバス:室堂・大観峰間3.6km)営業開始
1970年07月富山~大町間を「立山黒部アルペンルート」と命名
1970年07月普通索道(ロープウェイ:大観峰・黒部平間1.7km)営業開始
1969年07月鋼索鉄道(ケーブルカー:黒部平・黒部湖間0.8km)営業開始
1969年05月室堂ターミナル建築工事着工
1968年10月立山ロープウェイ工事着工
1967年12月立山貫光ターミナル株式会社(現・連結子会社)を設立
1966年04月立山トンネル工事着工
1966年03月黒部ケーブルカー工事着工
1964年12月立山黒部有峰開発株式会社の調査立案した立山山岳地帯の開発計画に基づき、その中核的ルートである立山室堂から黒部ダム間の交通ルートを建設、並びにその事業運営を目的とした企業体として立山黒部貫光株式会社を設立
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