北陸鉄道JP:E04130沿革

時価総額
PER
バス・鉄道事業を中核とする石川県の地域交通有力企業。県内全域で路線バス、金沢起点の高速バス、石川線・浅野川線の鉄道を運営。レジャー・サービス、建設、賃貸の多角化事業も展開。子会社11社で構成。石川県中心に事業展開。
2024年07月金沢市広岡に本社移転
2023年07月北鉄駅前センターを金沢駅西口に移転し、北陸鉄道チケットセンターに名称変更
2022年12月当社を存続会社として、㈱山代プラザを吸収合併
2022年04月北陸ビルサービス㈱を存続会社として、北陸商事㈱を吸収合併
2021年07月加賀地区のバス分社会社の統合を行い、加賀温泉バス㈱と小松バス㈱を北鉄加賀バス㈱とし、加賀白山バス㈱と北陸交通㈱は北鉄白山バス㈱とした(現・連結子会社)
北陸鉄道㈱、㈱北鉄航空、北陸交通㈱および小松バス㈱の旅行・貸切営業部門を北鉄金沢バス㈱に集約
2020年12月千里浜レストハウスを譲渡
2019年11月ジャンボゴルフガーデン営業廃止
2018年09月レンタカー事業の譲渡
2018年03月ジャンボボール営業廃止
2017年10月小矢部川レストランを閉店
2016年12月鉄道石川線に新西金沢変電所竣工
2016年02月千羽平レストランを閉店
2015年04月金沢駅西口に複合商業施設・立体駐車場開業
2015年03月鉄道石川線に新駅「陽羽里駅」開業
2014年04月城下まち金沢周遊「左回りルート」運行開始
2013年10月金石バスターミナルをリニューアルオープン
2012年11月有磯海レストランを閉店
2012年10月金沢地区のバス分社会社の統合を行い、ほくてつバス㈱と北鉄金沢中央バス㈱、加賀白山バス㈱の3社を北鉄金沢バス㈱とした(現・連結子会社)
また、鶴来地区を営業拠点とした加賀白山バス㈱を新たに設立
2011年03月千羽平ゴルフクラブに千羽平レストランを開店
2009年11月鉄道石川線の鶴来~加賀一の宮間(2.1㎞)を営業廃止
2008年03月能登地区のバス分社会社の統合を行い、奥能登観光開発㈱と能登中央バス㈱を北鉄奥能登バス㈱に(現・連結子会社)、七尾バス㈱と能登西部バス㈱を北鉄能登バス㈱とした(現・連結子会社)
2007年02月ICaエコポイントを導入
2004年12月金沢市及び周辺地域を対象に、当社及び連結子会社3社でICカード(ICa)を導入
2004年04月㈱北鉄観光の営業を休止し、㈱北鉄航空が営業を引き継ぐ
2001年03月金沢地区を中心とした44路線を、新設したほくてつバス㈱をはじめ他6社に譲渡
北陸初の地下駅である鉄道浅野川線北鉄金沢駅の営業開始
1998年12月北陸自動車道上り線に有磯海レストランを開店
1997年07月貸切バス専業会社として北鉄金沢中央バス㈱を設立
1995年03月鶴来、白山麓地区及び松任市周辺地区7路線を、新設した加賀白山バス㈱に譲渡
1994年03月山代地区7路線を、新設した加賀温泉バス㈱(現・連結子会社)に譲渡
1993年03月富来地区8路線を、新設した能登西部バス㈱に譲渡
1991年11月七尾市東部地区5路線を、新設した七尾バス㈱に譲渡
1990年03月門前地区8路線を、新設した能登中央バス㈱に譲渡
1987年04月鉄道金名線(16.8km)全線営業廃止
1986年06月鉄道小松線(5.9km)全線営業廃止
1983年06月㈱北鉄交通社の航空・広告・保険部が独立して㈱北鉄航空を設立(現・連結子会社)
1980年09月鉄道能美線(16.7km)全線営業廃止
1974年10月北陸自動車道下り線に小矢部川レストランを開店
1972年06月鉄道能登線(25.5km)全線営業廃止
1971年09月鉄道金石線(7.2km)全線営業廃止
1971年07月鉄道加南線(15.2km)全線営業廃止
1970年09月ジャンボボール(ボウリング場48レーン)営業開始
1969年04月千里浜観光開発㈱を設立
1967年05月北陸電設㈱を設立(現・連結子会社)
1967年02月金沢市内電車線(11.7㎞)全線営業廃止
1964年08月北陸開発㈱の自動車教習事業が独立して北陸自動車興業㈱を設立(現・連結子会社)
1960年02月北陸商事㈱を設立
1953年08月㈱北鉄交通社を設立(昭和58年6月に㈱北鉄観光に名称変更)
1952年02月金沢駅前バスターミナル営業開始
1945年10月浅野川電気鉄道㈱を合併(8.5km)
1945年07月小松電気鉄道㈱の営業譲受(5.9km)
1943年12月県下19の旅客自動車運輸事業者の営業譲受
1943年10月地方交通機関統合の国家的要請に基づき、旧北陸鉄道㈱・能登鉄道㈱・温泉電気軌道㈱・金名鉄道㈱・金石電気鉄道㈱・湯涌自動車㈱・七尾交通㈱の7社により北陸鉄道㈱を設立(資本金10,219,700円)