静岡鉄道JP:E04113沿革

時価総額
PER
鉄道・バス等の交通事業を中核とする静岡県の地域企業グループ。流通、自動車販売、不動産、レジャー・サービス、建設の6事業を展開。子会社24社・関連会社2社で構成。静岡県内を中心に地域密着型の事業展開。
2021年04月子会社静岡トヨペット株式会社がトヨタカローラ東海株式会社、ネッツトヨタスルガ株式会社及び株式会社マイカー静岡を吸収合併し、トヨタユナイテッド静岡株式会社に商号変更
2016年03月鉄道新型車両A3000形運行開始
2011年10月新静岡セノバ開業
2009年04月子会社静鉄ターミナル開発株式会社(現、静鉄プロパティマネジメント株式会社)を設立
2009年01月新静岡センター営業終了
2006年03月しずてつカード「LuLuCa(ルルカ)」発行
2002年05月子会社しずてつジャストライン株式会社を設立、同年10月当社自動車事業の営業を譲渡
1999年01月子会社株式会社静鉄ストアを設立
1966年07月静岡トヨタディーゼル株式会社(現、トヨタユナイテッド静岡株式会社)の全株式を取得し、トヨタ自動車販売株式会社から経営を譲り受ける
1966年04月新静岡ターミナルビル(新静岡センター)竣工、同年5月営業開始
1965年04月子会社静鉄産業株式会社(現、静鉄建設株式会社)を設立
1963年11月事業目的に不動産事業を追加し、住宅分譲・建売住宅の販売を開始
1957年05月日本平ロープウェイ竣工、営業開始
1956年05月トヨタ自動車販売株式会社と提携し、子会社静岡トヨペット販売株式会社(現、トヨタユナイテッド静岡株式会社)を設立
1954年05月子会社静鉄商事株式会社(現、株式会社静鉄アド・パートナーズ)を設立
1945年06月運輸省指示により、1944年に買収した合資会社藤枝自動車整備工場(買収時社名合資会社土屋自動車商会)を中心に同業者を統合の上、東海自動車工業株式会社を設立
1943年05月陸上交通事業調整法に基づき、藤相鉄道株式会社、中遠鉄道株式会社、静岡乗合自動車株式会社、静岡交通株式会社を合併し、商号を静岡鉄道株式会社に変更
1934年08月鉄道静岡清水線複線運転開始
1929年03月宮寺自動車商会、森久自動車商会を買収し、自動車事業へ進出
1923年03月秋葉鉄道株式会社を合併
1923年02月商号を静岡電気鉄道株式会社に変更
1919年05月駿遠電気株式会社として設立、大日本軌道株式会社静岡支社の鉄道事業(現、静岡清水線)を継承