エヌ・ティ・ティ都市開発JP:E04030沿革

時価総額
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不動産開発の大手企業。NTTグループの一員として全国規模でオフィスビル・商業施設・ホテルの賃貸事業と住宅分譲事業を展開。マンションブランド「ウエリス」シリーズを手掛ける。英国・豪州・米国でも不動産投資を実施。東京・大阪・名古屋等の大都市圏中心に事業を展開。
2019年02月NTTグループにおける街づくり事業の推進を目的として、東北支店を開設
2019年01月NTTおよびNTT-SHの完全子会社となり、上場廃止
2018年08月大手町プレイスが竣工
2016年02月私募リート(非上場オープンエンド型私募不動産投資法人)の運用を開始
2015年02月品川シーズンテラスが竣工
2015年01月金融商品取引法に基づく投資運用業を目的として、NTT都市開発投資顧問㈱を設立
2014年10月品川シーズンテラスのビル管理事業を目的として、品川シーズンテラスビルマネジメント㈱を設立
2013年10月米国における不動産への投資および運営を目的として、UD USA Inc.を設立
2013年03月グランフロント大阪が竣工
2012年10月大手町フィナンシャルシティ ノースタワーが竣工
2011年09月豪州における不動産への投資および運営を目的として、UD AUSTRALIA PTY LIMITEDを設立
2010年05月プレミア・リート・アドバイザーズ㈱(現・連結子会社)の株式取得
2009年10月英国における不動産への投資および運営を目的として、UD EUROPE LIMITEDを設立
2009年04月JAビル・経団連会館が竣工
2008年03月秋葉原UDXを開発・保有するユーディーエックス特定目的会社を連結子会社化
2006年01月秋葉原UDXが竣工
2005年09月アーバンネット名古屋ビルが竣工
2004年11月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
2004年10月アーバンネット札幌ビルが竣工
2000年06月当社の不動産に係わる建築物・建築設備の設計・施工・工事監理および管理運営事業を目的として、エヌ・ティ・ティ都市開発ビルサービス㈱を設立
1999年04月エヌ・ティ・ティ東海不動産㈱、エヌ・ティ・ティ関西建物㈱、㈱エヌ・ティ・ティ・クレド、エヌ・ティ・ティ九州不動産㈱、㈱エヌ・ティ・ティ北海道エステートを吸収合併
1997年05月大手町ファーストスクエアビルⅡ期竣工
1996年08月グランパークビルが竣工
1996年07月東京オペラシティビル(オフィス棟)が竣工
1995年10月東京オペラシティビルのビル管理事業を目的として、東京オペラシティビル㈱を設立
1995年02月エヌ・ティ・ティ・エステート㈱を吸収合併
1995年02月エヌ・ティ・ティ・エステート㈱の吸収合併により、エヌ・ティ・ティ・エステート㈱の保有していた㈱ノックストゥエンティワンの株式取得
1993年04月エヌ・ティ・ティ・アクティフ㈱、㈱エヌ・ティ・ティ・クレイスを吸収合併
1992年02月大手町ファーストスクエアビルⅠ期竣工
1991年06月大手町ファーストスクエアビルのビル管理事業を目的として、㈱大手町ファーストスクエアを設立
1990年06月アーバンネット大手町ビルが竣工
1988年10月エヌ・ティ・ティ建物㈱を吸収合併
1988年09月グランパークビル・タワー棟への熱供給事業を目的として、㈱ディ・エイチ・シー・東京を設立
1987年06月第一号賃貸用物件としてアーバンネット麹町ビルが竣工
1986年01月NTTの保有している不動産の有効活用を目的としたNTTの100%子会社として、エヌ・ティ・ティ都市開発㈱設立(資本金30億4,300万円)