シノケングループJP:E04005沿革

時価総額
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賃貸住宅開発・管理の有力企業。アパートメントの企画・開発・販売から賃貸管理、介護・エネルギー事業まで一貫展開。不動産DXアプリ開発や海外事業も手がける。国内主要都市に加え、上海・シンガポール・インドネシアで事業を展開。
2021年12月インドネシア「桜テラス」第2号竣工、サービスアパートメントとして運用開始
2021年11月東京証券取引所の新市場区分において、スタンダード市場を選択
2021年07月不動産のトラストDXプラットフォームをリリース
2021年06月新型コロナウイルスワクチンの職域接種開始、実施対象者を当社グループ管理物件の入居者様にも拡大
2021年05月海外からの介護人材のための寮が大阪市に竣工
2021年03月監査等委員会設置会社に移行
2021年02月障がい者向けサービスを提供する㈱ルミナスを設立
2021年02月ソフトウェア、アプリケーションの企画、開発等を行うコンピュータシステム㈱を完全子会社化
2020年10月インドネシアにおいて、インドネシア金融庁等と共同での個人向けミューチュアルファンド(投資信託)の組成を決定
2020年07月主に東京23区内に所在する賃貸住宅不動産を投資対象とする総額100億円規模の私募REITを組成、運用開始
2020年06月創業30周年
2020年06月放課後等デイサービス「キッズライフ東福岡」開設
2020年05月シノケンリート投資法人を設立
2020年04月㈱POINT EDGEを子会社化し、REaaS構築とブランディングを強化
2019年10月投資用マンション「ハーモニーレジデンス新宿御苑」がグッドデザイン賞を受賞
2019年08月不動産テックをビジネスと結び付けた新たな不動産流通の概念を「REaaS」として提唱
2019年08月REaaSの推進を担う現㈱REaaS Technologiesを設立
2019年07月「ガン団信付き」アパートメントを販売開始
2019年07月インドネシアで外資初の不動産ファンド運営ライセンスを取得
2019年07月賃貸仲介事業の拡充を目的とし、㈱バッチリ賃貸を設立
2019年07月㈱アーウェイ・ミュウコーポレーション他3社をそれぞれ完全子会社化
2019年03月インドネシア「桜テラス」第1号竣工、サービスアパートメントとして運用開始
2018年11月「東京オフィス」を「東京本社」に変更し、福岡・東京の二本社制へ移行
2018年04月インドネシアにおけるアセットマネジメント事業を行うことを目的として、PT. Shinoken Asset Management Indonesiaを設立
2018年03月国内初の本格的な機関投資家向けアパートファンドを組成
2018年03月インドネシア地場ゼネコン、PT. Mustika Cipta Kharismaを子会社化
2017年12月連結売上高が1,000億円を突破
2017年04月電力の小売事業への参入、「シノケンでんき」の販売を開始
2017年04月関西エリアでLPガス小売販売事業を行う㈱エスケーエナジー大阪を設立
2016年10月不動産ファンドの運用等を目的とし、㈱シノケンアセットマネジメントを設立
2016年09月アパート販売の主力商品である「New Standard」のBRICK及びPLATFORMでグッドデザイン賞をダブル受賞
2016年04月仙台エリアでLPガス小売販売事業を行う㈱エスケーエナジー仙台を設立
2016年03月インドネシアにおける業容拡大を目的とし、PT. Shinoken Development Indonesiaを設立
2016年01月㈱アップルケアを完全子会社化、訪問介護事業へ参入
2015年12月連結売上高が500億円を突破
2015年10月㈱プロパストを持分法適用関連会社化
2015年08月㈱小川建設が、インドネシア駐在員事務所開設
2015年02月㈱フレンドを完全子会社化、グループホーム事業へ参入
2014年12月大阪進出、大阪市淀川区にオフィスを開設
2014年02月㈱小川建設を完全子会社化、ゼネコン事業へ参入
2013年11月バックオフィス業務の充実を図ることを目的として、㈱シノケンオフィスサービスを設立
2013年10月「高齢者安心サポート賃貸住宅」(寿らいふプラン)のビジネスモデルでグッドデザイン賞を受賞
2013年09月ジック少額短期保険㈱を子会社化、少額短期保険事業へ参入
2013年05月本社をアクロス福岡(福岡市中央区)へ移転
2012年12月ライフケア事業の統括を行うことを目的として、㈱シノケンウェルネスを設立
2011年05月アパート販売事業の企画及びマーケティング事業を行うことを目的として、㈱シノケンプロデュースを設立
2010年09月現㈱シノケンアメニティを完全子会社化、マンション管理事業へ参入
2010年06月創業20周年
2009年12月現 希諾建(上海)物業経営管理有限公司を子会社化
2009年12月東京エリアでLPガス小売販売事業を行う㈱エスケーエナジー東京を設立
2008年08月不動産賃貸管理を専業で行う、現㈱シノケンファシリティーズを設立
2007年12月名古屋エリアでLPガス小売販売事業を行う㈱エスケーエナジー名古屋を設立
2007年10月持株会社制を導入、「㈱シノケングループ」に商号変更し、持株会社とする体制へ移行
2007年01月海外進出第1号、中国上海に希諾建房地産諮詢(上海)有限公司を設立
2006年04月仙台進出、仙台市青葉区にオフィスを開設
2005年03月連結売上高が100億円を突破
2005年01月札幌進出、札幌市中央区にオフィスを開設
2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消しジャスダック証券取引所(現東京証券取引所JASDAQ)に株式を上場
2004年08月㈱東京スター銀行と業務提携、日本初、個人向けアパートローンでノンリコースローン(借主責任限定型)の活用開始
2004年01月名古屋進出、名古屋市中区にオフィスを開設
2003年07月首都圏でワンルームマンション開発・販売を行う㈱日商ハーモニーの株式を100%取得し、完全子会社化
2002年12月日本証券業協会に株式を店頭登録
2002年01月業界初、全物件にインターネット常時接続、無料で使い放題のシステム導入
2001年03月事業譲渡により㈱エスケーエナジーがLPガス小売販売事業を開始
2001年01月東京進出、東京都港区にオフィスを開設、首都圏への事業拡大
2000年07月福岡市博多区に新社屋完成(10階建・自社ビル)同時に本社を移転
2000年06月創業10周年
1999年02月家賃等の債務保証を行う現㈱シノケンコミュニケーションズを設立
1999年01月アパート販売における地盤保証開始。独自に開発し全てのアパート販売物件に付加
1997年01月福岡エリアにおける在来木造アパート着工棟数で「コンパートメントハウス」シリーズが第1位を獲得
1995年01月新ブランド誕生、鉄骨造の「ネオ・コンパートメントハウス」シリーズ発売開始
1993年01月福岡県糟屋郡粕屋町(福岡流通センター南)に初代社屋完成(3階建・自社ビル)同時に本社を移転
1991年01月資産運用型アパートの初ブランド誕生「コンパートメントハウス」シリーズ発売開始
1990年06月福岡市中央区に㈱シノハラ建設システム設立、アパート販売事業及び不動産賃貸管理事業を開始(現㈱シノケングループ)