中央日本土地建物JP:E03886沿革

時価総額
PER
総合不動産業の有力企業。オフィスビル・商業施設の開発・賃貸を主力に、住宅開発、不動産仲介、ファンド運用まで幅広く展開。連結子会社6社で建設・管理・販売業務も手がける。日本国内中心に事業展開。
2020年04月株式移転により共同持株会社「中央日本土地建物グループ株式会社」を設立
2019年03月「中央不動産株式会社」と経営統合に関する基本合意書を締結
2016年11月京橋エドグラン グランドオープン
2016年09月オープンイノベーションオフィス「SENQ(センク)」事業を開始
2016年08月住宅マスターブランド「BAUS(バウス)」による事業展開を開始
2015年02月非上場オープンエンド型私募リート「日本土地建物プライベートリート投資法人」組成
2014年11月「日新建物株式会社」と事業統合(吸収分割)
2014年11月「日本土地建物販売株式会社」の住宅事業を統合(吸収分割)
2014年01月大崎ウィズタワー竣工
2013年05月京橋イーストビル竣工
2012年04月連結子会社「勧友エンタープライズ株式会社」を吸収合併
2010年10月日土地日本橋イーストビル竣工
2010年07月日土地山下町ビル竣工
2010年03月日土地御徒町ビル竣工
2009年10月日土地千葉ビル竣工
2009年10月資本金170億円に増資
2009年03月芝浦ルネサイトタワー竣工
2008年07月「日土地アセットマネジメント株式会社」が金融商品取引業登録
2007年01月「CREマネジメント推進コンソーシアム」設立に参画
2006年07月汐留芝離宮ビルディング竣工
2006年04月虎ノ門イーストビルディング竣工
2004年03月私募ファンド「ネオパスエイリスファンド」組成
2004年01月資本金50億円に増資
2003年09月「日土地建設株式会社」が「ISO9001」を取得
2003年09月日土地京橋ビル竣工
2003年07月Azabu Manor竣工
2002年11月日土地西新宿ビル竣工
2002年05月「日土地ビルサービス株式会社」が「ISO9001」を取得
2001年10月新大崎勧業ビルディング取得
2001年09月甲子園シルバーホーム竣工
2001年07月「日本土地建物販売株式会社」と「勧業不動産株式会社」が合併、「勧業日土地販売株式会社」(現「日本土地建物販売株式会社」、連結子会社)となる
2000年11月不動産投資顧問業登録
1999年04月不動産仲介部門を「日本土地建物販売株式会社」へ業務移管
1999年01月住宅企画部門を「日本土地建物販売株式会社」へ業務移管
1998年05月不動産特定共同事業許可
1996年11月「霞が関ホーム株式会社」(現「日土地建設株式会社」、連結子会社)設立
1992年11月「日土地総合管理株式会社」(現「日土地ビルサービス株式会社」、連結子会社)を設立、ビル総合管理部門を業務移管
「日本土地建物販売株式会社」を設立
1985年08月日土地名古屋ビル竣工
1983年04月日土地静岡ビル竣工
1974年08月千代田区霞が関に日土地ビル竣工、同ビルに本社移転
1974年01月社名を「日本土地建物株式会社」に変更
1965年02月川崎市百合ヶ丘分譲地販売開始
1964年11月横浜市鴨居分譲地販売開始
1961年12月「浪速建物株式会社」を合併し、社名を「勧銀土地建物株式会社」に変更、同社より淀屋橋勧銀ビル(現 日土地淀屋橋ビル)を継承、大阪支社(現 関西支社)を開設
1960年04月ビル清掃・管理業務開始
1956年04月宅地建物取引業者登録、不動産仲介業務開始
1955年09月不動産鑑定評価業務開始
1954年05月「勧友ビルディング株式会社」として設立、資本金20百万円