長野銀行JP:E03684沿革

時価総額
PER
地方銀行業界の有力企業。長野県内で本店ほか支店51、出張所1を展開する銀行業務を中心に、子会社2社を通じてリース業務、クレジットカード業務、信用保証業務を提供。長野県を基盤とした総合金融サービスを展開。
2022年04月東京証券取引所スタンダード市場へ移行
2015年03月株式会社長野ビーエス(連結子会社)を解散
2015年02月株式会社ながぎんビジネスパートナーズ(連結子会社)を当行に合併
2012年05月新共同オンラインシステム(STELLA CUBE)移行
2011年11月株式会社長野スタッフサービス(連結子会社)を解散
2011年01月株式会社ながぎんビジネスパートナーズに当行融資統括部経営支援担当企業再生グループの事業を会社分割(簡易吸収分割)
2010年11月株式会社ながぎんビジネスパートナーズ(連結子会社)を設立
2008年10月ながぎん機販株式会社(連結子会社)を株式会社ながぎんリース(現連結子会社)に合併
2007年11月ながぎんビル管理株式会社(連結子会社)を解散
2003年11月融資支援システム「Key Man」稼動
2002年10月生命保険の窓口販売業務開始
2001年04月損害保険の窓口販売業務開始
2000年03月資本金130億円に増資
1999年12月資本金127億1千万円に増資
1998年12月証券投資信託の窓口販売業務開始
1998年09月東京証券取引所市場第一部に指定
1997年11月株式会社長野ビーエス(連結子会社)を設立
1997年05月共同オンラインシステム(STAR-ACE)開始
1997年05月資本金62億円に増資
1997年03月資本金58億7千5百万円に増資
1997年03月東京証券取引所市場第二部に上場
1993年08月資本金46億円に増資
1992年07月担保附社債信託法に基づく受託業務認可
1992年04月資本金43億5千万円に増資
1992年03月海外コルレス業務認可取得
1990年07月長野カード株式会社(現連結子会社)を設立
1989年04月資本金26億2千万円に増資
1989年02月「金融機関の合併及び転換に関する法律」に基づき、株式会社長野銀行に転換
1987年06月公共債ディーリング業務取扱開始
1985年10月外国為替業務取扱開始
1985年05月総合オンライン開始
1985年04月株式会社ながぎんビジネスサービス(商号変更 株式会社長野スタッフサービス、連結子会社)を設立
1984年04月ひまわり機販株式会社(商号変更 ながぎん機販株式会社、連結子会社)を設立
1983年08月新本店完成に伴い本店を現在地に移転
1983年04月国債等公共債の窓口販売開始
1982年10月資本金15億円に増資
1980年02月外貨両替商業務開始
1980年01月株式会社ひまわりリース(現商号 株式会社ながぎんリース、現連結子会社)を設立
1978年11月預金オンライン処理開始
1976年10月資本金9億5千万円に増資
1970年04月「金融機関の合併及び転換に関する法律」に基づき、株式会社長野相互銀行(資本金6億5千万円)に転換
1960年12月商工不動産株式会社(商号変更 ながぎんビル管理株式会社、連結子会社)を設立
1950年11月長野県商工信用組合として創業