東京都民銀行JP:E03558沿革

時価総額
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銀行業の有力企業。預金・貸出・有価証券業務を中心に、信用保証、ITサービス、クレジットカード業等も展開。30年5月に八千代銀行、東京都民銀行、新銀行東京の3行が合併して設立。東京都及び首都圏を中心に営業。
2018年05月当行と株式会社八千代銀行及び株式会社新銀行東京が合併し、株式会社きらぼし銀行が発足
2018年04月当行と株式会社八千代銀行及び株式会社新銀行東京は、合併に係る認可並びに信託業務の兼営等に係る認可を取得
2018年02月当行と株式会社八千代銀行及び株式会社新銀行東京が合併契約を締結
2017年11月きらぼしテック株式会社を設立
2017年04月当行子会社の株式会社とみん経営研究所が商号を株式会社きらぼしコンサルティングに変更。同社の全株式を当行の親会社である株式会社東京TYフィナンシャルグループ(平成30年5月1日付で株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループに商号変更)に対して現物配当
2016年08月当行の取締役会において、当行と株式会社八千代銀行及び株式会社新銀行東京との、関係当局の許認可の取得等を前提とした平成30年5月1日の合併について決議
2016年06月三井住友信託銀行株式会社と業務・資本提携契約を締結
2016年06月東京TYフィナンシャルグループの出資により増資(資本金556億2千万円)
2015年09月とみん銀事務センター株式会社清算
2014年10月株式会社東京都民銀行と株式会社八千代銀行の共同株式移転により株式会社東京TYフィナンシャルグループ設立
2012年10月とみん銀事務センター株式会社ととみんビジネスサービス株式会社合併
(存続会社 とみん銀事務センター株式会社)
2012年09月Tokyo Tomin Finance (Cayman) Limited清算
2010年04月株式会社とみん経営研究所ととみん企業投資株式会社合併
(存続会社 株式会社とみん経営研究所)
2009年08月都民銀商務諮詢(上海)有限公司設立
2005年02月金融商品仲介業務並びに証券顧客紹介業務開始
2002年10月生命保険商品窓口販売の取扱開始
2001年04月損害保険商品窓口販売の取扱開始
2000年05月電算システムのアウトソーシング 株式会社NTTデータ共同オンラインシステムへの参加
1998年12月投資信託窓口販売の取扱開始
1998年03月とみん銀事務センター株式会社設立
1996年12月Tokyo Tomin Finance (Cayman) Limited設立
1995年01月新総合オンラインシステム稼働
1993年11月信託代理店業務取扱開始
1989年09月とみんカード株式会社設立
1987年06月担保附社債信託法に基づく受託業務認可
1985年07月とみんキャピタル株式会社(平成7年6月29日、とみん企業投資株式会社へ社名変更)設立
1984年07月株式会社とみん経営カルチャーセンター(現、株式会社とみん経営研究所)設立
1983年04月証券業務取扱開始
1980年01月とみんコンピューターシステム株式会社設立
1979年11月第2次オンラインシステム稼働
1977年07月とみん信用保証株式会社設立
1977年07月とみんビジネスサービス株式会社設立
1975年06月とみんリース株式会社(平成27年4月1日、東京TYリース株式会社へ社名変更)設立
1974年04月当行株式を東京証券取引所市場第2部に上場(昭和50年9月1日市場第1部に指定)
1973年10月第1次オンラインシステム稼働
1966年08月東京都港区六本木に新本店完成移転
1961年07月外国為替業務取扱開始
1951年12月株式会社東京都民銀行設立(資本金1億2千5百万円、本店 東京都中央区日本橋)