トーカンJP:E02913沿革

時価総額
PER
食料品卸売業の有力企業。食品を中心とする各種商品の卸売を主力に、物流事業、海苔・椎茸の加工販売も展開。子会社3社・関連会社2社で構成。日本国内中心に事業を展開。
2018年08月FS小牧低温流通センター設置
2017年02月惣菜営業部でISO22000を認証取得
2012年08月中国現地法人子会社「透康(上海)商貿有限公司」設立
2011年09月王将生産部でISO22000を認証取得
2010年09月松原定温センター設置
2008年09月太平洋海苔株式会社でISO9001を認証取得
2007年10月王将椎茸株式会社でISO9001を認証取得
2007年03月浜松第2定温センター移転・設置
2006年07月大府ドライセンター設置
2005年10月ユニー株式会社 低温食品一括物流を受託
2005年09月瀬戸低温流通センター設置
2005年06月愛西常温センター設置
2005年04月東海地域スパー本部株式会社と合併
2005年04月松本第2常温センター及び豊川常温センター設置
2004年11月三好常温センター設置
2004年10月株式会社サークルKサンクス(現株式会社ファミリーマート) 常温4カテゴリー(ドライ食品、飲料、菓子、酒類)一括物流を受託(6拠点を順次稼動)
2004年07月CVS営業部生産部(現惣菜営業部)でISO9001を認証取得
2003年12月株式会社壱番屋 全国仕入・物流を受託
2003年11月木曽川低温流通センター設置
2003年04月小牧第二流通センター(現小牧常温センター)設置
2002年03月一宮低温流通センター設置
2000年09月滋賀定温センター設置
2000年06月名古屋証券取引所市場第二部上場
1999年07月岐阜定温センター設置
1999年03月小牧流通センター(現小牧菓子センター)設置
1998年12月三重飲料センター(現津常温センター)設置
1996年11月岡崎第2定温センター設置
1995年02月春日井定温センター設置
1994年09月売上高1,000億円を達成
1993年04月三重定温センター設置
1992年05月富士定温センター設置
1990年11月丸池工場(現名古屋工場)設置
1986年11月コンビニエンスストア向けの共同配送事業を開始
1984年10月株式会社東永と合併
1981年12月生鮮流通センター(現名古屋定温センター)設置
1980年03月コンビニエンスストア・サークルケイ(現株式会社ファミリーマート)との取引を開始
1974年03月王将椎茸株式会社(連結子会社)設立
1972年09月太平洋海苔株式会社(連結子会社)設立
1970年11月名古屋配送センター(現名古屋ドライセンター)設置
1969年12月株式会社チューリップチェーン(昭和59年12月東海地域スパー本部株式会社に商号変更)設立
1969年10月「株式会社トーカン」に商号変更
1968年11月「株式会社東幹」に商号変更
1966年09月弥富工場設置
1966年06月ボランタリー「チューリップチェーン」結成
1965年09月東乾ビル(現トーカンビル)を建設
1963年05月問屋スーパー「株式会社東永」設立
1949年10月「東海乾物株式会社」設立
1947年03月創業者永津秀治が、名古屋市にて「永津商店」を創業