プロルート丸光JP:E02695沿革

時価総額
PER
衣料品・寝具等の卸売を中核とする多角経営の有力企業。エンターテイメント事業ではコンサートグッズ製造やアーティストブランディング、メディカル事業では医療用・健診用器材の研究開発を展開。零売薬局「ミライロ薬局」も運営。
2023年01月連結子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスの全株式を譲渡する。
2023年01月福岡店を閉鎖する。
2022年06月連結子会社の㈱サンマールを吸収合併する。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行
2021年07月株式会社マイクロブラッドサイエンスを子会社化する。
2020年03月プロルート丸光堺筋本町店オープン。
2020年01月株式会社Sanko Advance を子会社化する。
2019年06月プロルート丸光新大阪本店オープン。
2017年03月大阪本店(旧大阪1号館)、第2駐車場を売却する。
2014年06月連結子会社の㈱グローバルルートを吸収合併する。
2014年06月東京店を閉鎖し、東京事務所とする。
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場する。
2012年04月大阪2号館を売却する。
2010年10月大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場する。
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)へ上場する。
2010年02月グローバル戦略として、海外の供給体制の確立及び販売圏の拡大を図ることを目的に、㈱タオエンタープライズとの共同出資により、連結子会社㈱グローバルルートを設立する。
2008年08月九州鳥栖店(九州プロルート丸光)を売却する。
2006年03月子会社の㈱ビークロスの解散を決定する。
2005年01月新規事業の展開のひとつとして、関東を中心に店舗展開し紳士服、婦人服、服飾雑貨等の小売販売を行っている㈱サンマール(現連結子会社)を買収する。
2004年12月日本証券業協会からジャスダック証券取引所への移行に伴い、ジャスダック証券取引所へ上場する。
2004年09月㈱プロルート天理流通センターの商号を㈱ビークロスへ変更し、子会社による婦人服、服飾雑貨等の小売販売を行う新規事業の展開を図る。
2004年04月大阪1号館が自己所有となったことに伴い、本店所在地を大阪1号館(大阪市中央区久太郎町二丁目1番5号)へ変更する。
2002年04月プロルート丸光福岡店延売場面積2,817.8㎡を開店する。
1998年04月子会社のライト貿易㈱の特別清算を決定する。さらに中国の子会社である上海丸光金球服装有限公司についても撤退を決定。
1996年09月独立採算により物流コストの低減をはかるため子会社の㈱プロルート天理流通センターを設立する。
1995年05月中国上海市に上海丸光金球服装有限公司を設立、1996年1月より正式営業を開始する。
1994年05月物流効率化のため、天理流通センター(延床面積13,241㎡)を竣工する。
1992年09月九州鳥栖店(九州プロルート丸光)延売場面積1,297.3㎡を開店する。
1991年08月東京1号店及び東京2号店を閉店し、新東京店(延売場面積2,339.7㎡)を開店する。
1989年04月首都圏における営業拡大のため東京2号店延売場面積1,417㎡を開店する。
1988年11月社団法人日本証券業協会に店頭登録。
1988年06月株式会社プロルート丸光に商号変更。
1987年04月首都圏進出のため、東京店(旧1号店)延売場面積814㎡を開店する。
1984年11月業界で初めてプロルートカード(キャッシュレスの小売店用仕入れカード)システムを開発する。
1983年08月新館(本店、地下1階、地上13階、延売場面積34,345㎡)が完成し、前売問屋業界の単一ビルとしては日本最大となる。CI戦略を導入し、呼称をプロルート丸光に変更。売場拡大とともに靴、鞄、宝石、アクセサリー等の服飾分野に進出する。
1979年09月貿易部門の将来の取引拡大に備えて、子会社のライト貿易㈱を設立する。
1959年09月大阪市東区南久宝寺町2丁目54番地に4階建ビル(延売場面積1,320㎡)竣工開店する。
セルフサービス方式による総合衣料品前売現金問屋に業態を転換する。
1951年03月元会長前田光一が、大阪市東区南久宝寺町1丁目で資本金3,500千円にて丸光株式会社を設立し、センイ丸光と呼称する。