リョーサンJP:E02663沿革

時価総額
PER
半導体、電子部品の販売を手がけるデバイス事業と、IT機器やソリューションの提供を行うソリューション事業を展開。
2024年04月リョーサン菱洋ホールディングス株式会社を設立し、東京証券取引所プライム市場へ新規上場
2024年03月東京証券取引所プライム市場の上場廃止
2024年01月当社とIAT Automobile Technology Co., Ltd.との間で合弁会社四川芯世紀科技有限責任公司(現、持分法適用関連会社)を設立
2023年12月臨時株主総会において、菱洋エレクトロ株式会社との株式移転計画を承認決議
2023年10月菱洋エレクトロ株式会社と株式会社リョーサンの共同持株会社設立(株式移転)による経営統合に関する最終契約書を締結
2023年05月菱洋エレクトロ株式会社と経営統合に関する基本合意書を締結
2023年02月菱洋エレクトロ株式会社と資本提携
2022年11月株式会社プリケン(現、持分法適用関連会社)に出資
2022年04月東京証券取引所プライム市場へ移行
2022年04月YAMASEI TECH CO., LTDに出資
2017年11月青島三源泰科電子科技有限公司(現、持分法適用関連会社)に出資
2017年09月アイオーコア株式会社に出資
2017年03月EDAL ELECTRONICS COMPANY LIMITED(現、連結子会社)を株式取得により完全子会社化
2016年06月技術本部においてISO9001を取得
2014年09月ヒートシンク生産事業を事業譲渡
2014年09月RYOSAN INDIA PRIVATE LIMITED(現、連結子会社)を設立
2012年03月RYOSAN EUROPE GMBH(現、連結子会社)を設立
2003年08月全事業所においてISO14001を取得
2002年12月DALIAN F.T.Z RYOSAN INTERNATIONAL TRADING CO., LTD.(現、連結子会社)を設立
2002年07月RYOSAN IPC (MALAYSIA) SDN.BHD. (現、連結子会社)を設立
2001年11月RYOSAN (THAILAND) CO.,LTD.(現、連結子会社)を設立
2001年02月KOREA RYOSAN CORPORATION(現、連結子会社)を設立
2000年03月本社を千代田区東神田2丁目の本社ビル取得移転
1999年11月川崎総合業務センターを設置
1997年11月ZHONG LING INTERNATIONAL TRADING (SHANGHAI) CO.,LTD. (現、連結子会社)を設立
1996年04月RYOSAN TECHNOLOGIES USA INC.(現、連結子会社)を設立
1988年04月株式会社菱三貿易を吸収合併
1986年04月本社を千代田区東神田2丁目に移転
1986年03月東京証券取引所市場第一部に指定替え
1983年07月東京証券取引所市場第二部へ上場
1981年10月社名を株式会社菱三電気から株式会社リョーサンへ変更
1979年01月RYOTAI CORPORATION(現、連結子会社)を設立
1976年06月SINGAPORE RYOSAN PRIVATE LIMITED(現、連結子会社)を設立
1974年02月HONG KONG RYOSAN LIMITED(現、連結子会社)を設立
1963年12月本社を千代田区外神田2丁目(現外神田ビル所在地)に新築移転
1963年10月株式会社菱三貿易を設立
1959年01月本社を千代田区神田松住町12番地に移転
1957年03月株式会社に改組し、株式会社菱三電気を設立
1953年11月東京都千代田区神田末広町25番地に有限会社菱三電気を創立