三菱食品JP:E02558沿革

時価総額
PER
加工食品、低温食品、酒類、菓子類の卸売、オリジナル商品や輸入商品の販売、物流センター運営、データ分析・デジタルマーケティング機能提供。
2024年11月株式会社ベスト・ロジスティクス・パートナーズを設立。
2024年04月MSコーポレートサービス株式会社を設立。
2022年04月株式会社東京証券取引所の市場区分の見直しにより、株式会社東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。
2022年04月株式取得により株式会社ケー・シー・エスを子会社化。
2018年04月当社と株式会社MS北海道、株式会社MS福島、株式会社MS関東、株式会社MS新潟、株式会社MS北陸及び株式会社MS四国が合併。
2017年10月株式取得により株式会社エム・シー・フーズを子会社化。
2015年04月株式会社福島リョーショクを当社の商品販売業務受託会社に転換。また、社名を株式会社MS福島に変更。
2014年10月株式会社RJオグラ、株式会社北海道リョーショク、株式会社関東リョーショク、株式会社新潟リョーショク、株式会社北陸リョーショク及び株式会社四国リョーショクを当社の商品販売業務受託会社に転換。また、社名をそれぞれ、株式会社MS北海道(株式会社北海道リョーショクは吸収合併)、株式会社MS関東、株式会社MS新潟、株式会社MS北陸及び株式会社MS四国に変更。
2012年04月当社と株式会社サンエス、株式会社フードサービスネットワーク及び株式会社リョーカジャパンが合併。
2011年10月当社と明治屋商事株式会社が合併。
2011年07月「株式会社菱食」から「三菱食品株式会社」に社名変更。
2011年07月株式交換により明治屋商事株式会社、株式会社サンエス及び株式会社フードサービスネットワークを完全子会社化。
2011年07月当社と株式会社リョーショクリカーが合併。
2010年08月株式取得によりトーショー株式会社(現・連結子会社 株式会社リョーショクペットケア)を子会社化。
2006年10月当社と株式会社アールワイフードサービスが合併。
2005年10月株式会社新盛((旧)株式会社新潟リョーショク)が自己株式を取得し、当社の100%子会社となる。
2005年03月株式会社RJオグラを設立。
2003年10月株式会社リョーショクフードサービスが株式会社ユキワと合併し、社名を株式会社アールワイフードサービスに変更。
2003年01月株式会社祭原(資本金10億円、100%出資子会社)を吸収合併。
2003年01月会社分割により株式会社リョーショクフードサービスを設立。
2002年01月株式交換により株式会社祭原を完全子会社化。
1999年06月公開買付けにより埼玉県酒類販売株式会社((旧)株式会社リョーショクリカー)を子会社化。
1997年06月株式会社東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
1995年07月株式会社東京証券取引所市場第二部に上場。
1995年06月株式会社リョーカジャパンを設立。
1992年01月菱和酒類販売株式会社(資本金6,000万円、100%出資子会社)を吸収合併し、総合食品卸売業の機能強化を図る。
1992年01月株式取得により四国ケンショー株式会社((旧)株式会社四国リョーショク)を子会社化。
1991年11月フクヤ商事株式会社と茨城北洋株式会社の営業を譲受け、株式会社関東リョーショクを設立。
1989年06月株式会社北陸リョーショクを設立。
1981年05月株式会社井上北洋((旧)株式会社福島リョーショク)を設立。
1979年08月三菱商事株式会社の系列下にあった、
野田喜商事株式会社(資本金5億5,650万円、本店:大阪市)
新菱商事株式会社(資本金1億5,000万円、本店:大阪市)
新菱商事株式会社(資本金5,000万円、本店:東京都)
を合併、商号を株式会社菱食に変更し、加工食品卸売業として全国に流通網を廻らす業容となる。
1969年10月山田商事株式会社(資本金1億円、本店:名古屋市)を合併、同時に商号を北洋商事株式会社に変更。
1954年09月(現)三菱商事株式会社が資本参加。以後、農水産物の缶壜詰類のほか一般加工食品の取扱いを逐次拡充。
1947年11月連合国最高司令官により(旧)三菱商事株式会社が解散したため、その持株を当社の取引先・役職員等にて譲受け。
1925年03月株式会社北洋商会の商号のもとに(旧)三菱商事株式会社の取扱う水産缶詰の国内販売会社として同社の全額出資により設立。(資本金5万円、本店:東京市麹町区)