大和製衡JP:E02290沿革

時価総額
PER
工業用・汎用・家庭用はかりの大手メーカー。トラックスケール、データウェイ、体組成計など計量機器を幅広く製造・販売。子会社12社・関連会社2社(令和7年3月現在)でグループ構成。国内は全国展開、海外は欧州・米国・インド・東南アジアなどに販売拠点を配置。
2015年06月タイ・バンコクにヤマトスケール(タイランド)を新設。
2015年03月ロシア・モスクワに有限責任会社ヤマトスケール(ロシア)を新設。
2014年12月メキシコにヤマトスケールメキシコを新設。
2013年09月アラブ首長国連邦のドバイに中近東支店を新設。
2008年06月インド・ニューデリーに現地法人ヤマトスケールインディア(連結子会社)を新設。
1998年08月バルダン機器㈱(現 ヤマトハカリシステム㈱)(連結子会社)を子会社とした。
1995年06月東京支店を東日本支店に改称。
中日本支店を新設。
1994年08月英国にヤマトスケールデータウェイ[ユー.ケイ](連結子会社)を新設。
1993年05月米国・コロラド州に現地法人ヤマトコーポレーション(連結子会社)を新設。
1990年08月上海東昌大和衡器有限公司(現 上海大和衡器有限公司)(連結子会社)を新設。
1987年09月デュッセルドルフ駐在事務所を閉鎖し、現地法人ヤマトスケール有限会社(連結子会社)を新設。
1986年05月千葉市に千葉営業所を新設、名古屋出張所を名古屋営業所に改称。
1985年08月西ドイツ・デュッセルドルフにデュッセルドルフ駐在事務所を新設。
1978年05月南武ヤマトハカリ㈱(連結子会社)を当社工業はかり製品の修理及び据付業務を担当する子会社とした。
1976年04月広島市西区に子会社中国ヤマトハカリ株式会社(連結子会社)を新設。
1976年01月福岡市博多区に九州営業所を新設。
1974年12月兵庫県明石市に子会社ヤマトハカリ計装株式会社(連結子会社)を新設。
1972年05月東京営業所、現在地に移転、東京支店に改称。
1962年07月普通はかり工場新工場完成。
1945年12月株式会社川西機械製作所製衡部の権利・義務、人事等一切を継承して、大和製衡株式会社を設立、計量器の製造、販売を開始。