ニューフレアテクノロジーJP:E02119沿革

時価総額
PER
半導体製造装置の有力企業。電子ビームマスク描画装置、マスク検査装置、エピタキシャル成長装置の3製品を中心に展開。LSI製造工程における微細回路パターン描画や高品質ウェハ製造技術が特徴。パワー半導体需要拡大を背景に事業展開。
2014年09月沼津事業所(静岡県沼津市)を閉鎖
2014年01月米国現地法人NuFlare Technology America, Inc.設立
2013年10月本店・本社を神奈川県横浜市磯子区新杉田町8番1に移転
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
2009年03月韓国現地法人株式会社NFT韓国設立
2007年10月本社を神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目2番6号に移転
2007年04月株式会社ジャスダック証券取引所へ上場
2007年03月マスク検査装置事業、描画装置事業開発拠点としての中核拠点として、横浜事業所を開設(横浜市磯子区新杉田町)
2002年08月東芝機械株式会社の半導体装置事業を分社型分割により承継
2002年05月清算中である東芝機械プレスエンジニアリング株式会社を復活会社とし、本社を静岡県沼津市に移転するとともに、商号を株式会社ニューフレアテクノロジーに変更
2001年06月東芝機械プレスエンジニアリング株式会社を解散し、清算会社手続き開始
1997年10月神奈川県座間市において印刷機械、紙工機械の製造、販売及び保守を目的とした、東芝機械プレスエンジニアリング株式会社を設立