協和 (E01399) 沿革
時価総額
PER
自動車部品・デジタル家電向けめっき加工の有力企業。金型製作からダイカスト製品の鋳造、プラスチック製品の成形、めっき表面処理まで一貫生産を展開。日本国内に加え、シンガポール・マレーシアに子会社を設立し東南アジア市場に進出。
| 2011年07月 | 本店を群馬県高崎市大八木町588に移転。 |
| 2011年07月 | 協和(香港)有限公司を設立。 |
| 2009年07月 | 本社営業所を群馬県高崎市大八木町588に移転。 |
| 2003年04月 | 協和シンガポール(私人)有限公司 新工場建設により旧工場より移転。 |
| 1996年01月 | キョーテックマレーシアSdn.Bhd.設立。 |
| 1995年04月 | 東陽協和(香港)Co.,Ltd.合弁企業設立。 |
| 1995年04月 | 東陽協和(香港)Co.,Ltd.の子会社東陽協和(中国)有限公司設立。 |
| 1995年01月 | アジソン社(マレーシア)業務提携。 |
| 1987年12月 | 本社営業所を東京都豊島区東池袋1-7-12に移転。 |
| 1987年03月 | 板橋工場を高崎第一工場に併合。 |
| 1984年03月 | 高崎第二工場に精密加工専用工場新設。 |
| 1981年08月 | 高崎第二工場に金型製作専用工場新設。 |
| 1979年03月 | 現地法人 協和シンガポール(私人)有限公司設立。 |
| 1975年07月 | 綱島工場を板橋工場に併合。 |
| 1971年03月 | 川越工場を川越市下赤坂に新設。 |
| 1969年09月 | 本社営業所を東京都豊島区西池袋1-14-2に移転。 |
| 1969年06月 | 高崎第二工場を高崎市大八木町東谷に新設。 |
| 1967年12月 | 東京都練馬区向山3-17-12に本社を移転。 |
| 1966年01月 | 生産合理化のため目黒工場の設備、人員を綱島工場に移転併合。 |
| 1964年05月 | 社名を株式会社協和と変更する。 |
| 1963年06月 | 綱島工場を横浜市港北区に新設。 |
| 1961年06月 | 高崎工場を高崎市大八木町に新設。 |
| 1958年12月 | 本社を板橋区に移転。 |
| 1956年04月 | 板橋区志村前野町984に工場を新設し同町1066旧工場より移転。 |
| 1953年01月 | 東京精鍍株式会社を合併し社名を協和精鍍株式会社に変更する。 |
| 1950年09月 | 目黒区下目黒2-214に協和工業㈱を設立(後の目黒工場)。 |
| 1949年05月 | 東京都板橋区キヤノン・カメラ・構内工場で鍍金業を開始。 |