大和重工 (E01238) 沿革

時価総額
PER
産業機械関連事業では工作機械鋳物部品、ディーゼルエンジン鋳物部品の製造・販売、住宅機器関連事業では鋳物ホーロー浴槽、マンホール鉄ふた、木製建具の製造販売を手がける。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場へ移行
2019年06月広島営業所を本社に統合
2008年05月名古屋営業所を閉鎖し、東京及び大阪営業所に吸収
高松営業所を閉鎖し、広島営業所に吸収
1995年05月仙台営業所を閉鎖
1985年03月高松営業所を新設
1981年11月仙台出張所を、仙台営業所に昇格
東京工場を閉鎖し、吉田工場に吸収
1972年10月鋳鉄製ホーロー浴槽の一貫生産体制確立のため、本社工場のホーロー設備を吉田工場に移設
1972年01月福岡及び名古屋出張所をそれぞれ営業所に昇格
1968年07月鋳鉄製ホーロー浴槽の需要増加に伴い、ホーロー加工設備の増設、配送機能の充実を兼ねて東京工場新設
1967年08月東京出張所を、東京営業所に昇格
1966年03月有明製鉄株式会社熊本製造所の閉鎖に伴い、当社熊本工場を閉鎖撤収
1964年07月大阪出張所を、大阪営業所に昇格
1963年01月有明製鉄株式会社熊本製造所の砂鉄熔銑を直鋳して鋳鉄製品を製造するため、熊本工場新設
1962年10月住宅部門拡販による生産体制強化のため吉田工場新設
1961年11月株式を東京証券取引所市場第二部及び広島証券取引所に上場
1959年03月広島営業所を新設
1954年03月観音工場を閉鎖し、本社工場に吸収
1953年06月本社工場にホーロー加工設備を新設
1951年10月大和(ダイワ)重工株式会社に商号を変更
1950年08月大和(ダイワ)商事株式会社を吸収合併
1944年07月株式会社観音鋳造所を吸収合併し、商号を大和(ヤマト)重工業株式会社に変更
1939年11月本社工場に機械工場を新設し、大和(ヤマト)重工株式会社に商号変更
1926年11月住野鋳造所を吸収合併
1926年06月本店を現在地に移転し、取締役社長瀬良嘉一退任、田中保就任
1920年03月瀬良嘉一が事業拡張のため、従来の個人経営を改めて広島市広瀬町に瀬良商工株式会社を設立
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