岐セン【JP:E00598】沿革
時価総額
PER
織物の染色加工と発電事業を手掛ける有力企業。東レから染色加工を受託し、子会社が製品保管・包装業務を展開。木質バイオマス発電事業では燃料製造から発電まで一貫対応。日本国内で事業展開。
| 2023年04月 | 岐セン物流株式会社を吸収合併。 |
| 2021年09月 | ステープル加工事業開始。 |
| 2020年08月 | 株式会社岐阜バイオマスパワー 第2発電所営業運転を開始。 |
| 2016年03月 | 笠松工場を閉鎖。 |
| 2014年01月 | ISO9001の認証取得。 |
| 2013年04月 | 株式会社岐阜バイオマスパワー設立。(現連結子会社) |
| 2013年04月 | 株式会社バイオマスエナジー東海設立。(現持分法適用関連会社) |
| 2004年06月 | 株式会社ジーエスビー清算結了。 |
| 2004年03月 | 上場廃止基準に該当し、名古屋証券取引所市場第二部上場廃止。 |
| 2004年03月 | 株式会社ジーエスビーを解散。 |
| 2002年12月 | 岐阜工場及び本社機能を穂積工場へ集約・統合。 |
| 2001年04月 | 株式会社ジーエスビー設立。 |
| 2000年01月 | 岐セン興業株式会社・岐阜資材株式会社を吸収合併。 |
| 1999年12月 | 岐セン物流株式会社設立。 |
| 1996年06月 | 事業目的に「木材加工業並びに建築用資材、家具及び運動器具の製造販売業」を追加。 |
| 1996年01月 | 大阪営業所を開設。 |
| 1978年06月 | 岐阜資材株式会社設立。 |
| 1976年04月 | 羽島工場不動産売却、同工場の営業を穂積工場に引継ぎ集約。 |
| 1973年07月 | 名古屋証券取引所市場第二部に上場。 |
| 1973年05月 | 商号を岐セン株式会社に変更。 |
| 1973年01月 | 岐センプリント株式会社設立。(1982年11月に商号を岐セン興業株式会社に変更) |
| 1972年12月 | 事業目的に①生命保険代理業 ②織物、編物、衣料の製造販売業を追加。株式会社中日本アパレルシステムサイエンス設立。(現持分法適用関連会社) |
| 1971年12月 | 事業目的に損害保険代理業を追加。 |
| 1971年04月 | レイパー理工株式会社を吸収合併。 |
| 1970年03月 | 穂積工場竣工。(ポリエステル加工糸織物の染色加工) |
| 1969年07月 | 井上整染株式会社を買収(ポリエステル編物の染色加工)し、羽島工場発足。 |
| 1967年04月 | 株式会社ギフパッキング設立。(現連結子会社) |
| 1964年12月 | タイ・中米エルサルバドルの各合弁企業へ出資並びに技術輸出を開始。 |
| 1959年03月 | 岐阜工場にてポリエステル混交織物、笠松工場にて化合繊スレーキの染色加工を開始。 |
| 1952年07月 | 岐阜工場にてアセテート混交織物の染色加工を開始。 |
| 1951年12月 | 商号を岐阜整染株式会社に変更。 |
| 1943年01月 | 政府の戦時企業整備に基づき岐阜県内の染色加工業者が合併し、1943年1月15日に岐阜県整染株式会社を設立。その後、再度の企業整備による工場の譲渡及び当時の本店・岐阜工場が戦災により焼失のため、1947年5月に至り、先に軍需工場に譲渡した現在の岐阜工場を買戻し、本店・岐阜工場として設備を復興し輸出向綿・スフ織物の染色加工を開始、残った笠松工場にて綿スレーキ・芯地の染色整理加工を行う。 |