久米島製糖 (E00367) 沿革

時価総額
PER
原料用粗糖の製造販売を主力とする有力企業。沖縄県久米島町を拠点に、さとうきびから粗糖を生産。関連会社の有限会社球美開発が農作業請負や農産物生産を展開。ウェルネオシュガー、第一糖業との関係を構築。沖縄地域中心に事業展開。
2024年02月ボイラー電気統合自動制御設備更新
2022年01月圧搾駆動設備更新
2021年12月資本金1億円に減資
2021年02月圧搾設備更新。
2012年03月廃水処理施設更新。
2011年12月ボイラー設備一式新設。
2010年12月原料処理能力800トン/日へ変更。
2010年08月株式譲渡に伴う持分比率の低下により有限会社球美開発は子会社から関連会社化。
2004年02月トラッシュ除去設備の設置。
2000年04月廃水処理施設の設置。
1996年02月子会社球美開発株式会社を有限会社球美開発に組織変更。
1990年03月子会社球美開発株式会社を設立。
1981年01月原料処理能力1,000トン/日へ増強。
1979年12月原料生産量の増加に対処する為、原料処理能力を950トン/日へ増設。
1976年11月原料処理能力550トン/日へ増強。
1972年05月原料用粗糖製造の原料処理能力は500トン/日と査定された。
1962年01月第1期操業開始。
1961年11月原料処理能力300トン/日工場完成。
1960年12月那覇市において、久米島製糖株式会社を設立、製糖業を開始。
1960年08月琉球政府より、製糖業企業許可下りる。
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