青木あすなろ建設JP:E00174沿革

時価総額
PER
建設工事および不動産事業の有力企業。土木・建築工事を中心とした建設事業と不動産開発事業を展開。髙松コンストラクショングループ傘下で事業運営。子会社8社を擁し、グループ一体での事業推進体制を構築。
2017年07月株式交換により、みらい建設工業㈱が青木マリーン㈱を子会社化(間接所有)
2013年08月青木マリーン㈱を株式交換により完全子会社化
2012年05月㈱島田組および㈱アクセスの株式を取得、子会社化
2011年06月新潟みらい建設㈱(子会社)を設立
2010年06月東興建設㈱、みらいジオテック㈱および大和ロック㈱が合併し、社名を東興ジオテック㈱と改称
2010年04月青木マリーン㈱とテクノマリックス㈱が合併
2009年10月みらい建設工業㈱が㈱エムズの株式を取得、子会社化(間接所有)
2008年09月みらい建設工業㈱およびみらいジオテック㈱の株式を取得、子会社化
2008年09月青木マリーン㈱がテクノマリックス㈱の株式を取得、子会社化(間接所有)
2006年05月東興建設㈱の株式を取得、子会社化
2006年02月大和ロック㈱(子会社)を設立
2004年04月㈱青木建設と合併し、社名を青木あすなろ建設㈱と改称
これにともない青木マリーン㈱が連結子会社となる
2002年10月社名をあすなろ建設㈱に改称、小松舗道㈱は社名をあすなろ道路㈱に改称
あすなろ建設㈱・㈱青木建設・髙松建設㈱の3社を基幹としてGWA(グリーン・ウッド・アライアンス)を結成
2002年09月㈱青木建設が発行する第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の権利行使により同社を関連会社とする
2000年10月髙松建設㈱が㈱小松製作所より当社株式22,128,000株を取得し、当社の親会社となる
1998年12月宅地建物取引業法の改正にともない建設大臣免許(10)第1083号を取得(以後5年ごとに免許更新)
1995年01月建設業法の改正にともない建設大臣許可(特-6)第2843号を取得(以後5年ごとに許可更新)
1974年04月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
1974年01月建設業法の改正にともない建設大臣許可(特-48)第2843号を取得(以後3年ごとに許可更新)
1973年07月小松舗道㈱(子会社、現あすなろ道路㈱)設立
1973年05月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
1971年12月宅地建物取引業法による建設大臣免許(1)第1083号を取得(以後3年ごとに免許更新)
1950年09月扶桑土木㈱として設立
建設業法による建設大臣登録(イ)第2028号の登録完了(以後2年ごとに登録更新)