NIPPOJP:E00049沿革

時価総額
PER
舗装土木工事・建築工事の大手。アスファルト合材等の製造・販売、宅地開発・マンション分譲も展開。ENEOSホールディングス傘下でENEOS株式会社から工事受注・アスファルト購入。子会社235社、関連会社24社を通じ国内中心に事業を展開。
2012年04月プラントエンジニアリング事業をJXエンジニアリング株式会社(現 レイズネクスト株式会社)に吸収分割。
2009年07月商号を株式会社NIPPOに変更。
2004年12月本社部門で環境ISO(ISO14001)の認証を取得。
2003年10月商号を株式会社NIPPOコーポレーションに変更。
2003年10月新日石エンジニアリング株式会社の工事・エンジニアリング部門を吸収分割。
2003年03月大日本土木株式会社に資本参入。
2001年04月土壌・地下水浄化事業へ進出。
1999年01月琴海土地開発株式会社を吸収合併。
1986年04月建築事業に進出。
1985年06月開発事業ならびに石油製品販売事業等に進出。
1980年05月スポーツ関連事業に進出。
1977年07月インドネシア政府より中部ジャワ道路改良工事を受注し、海外事業に進出。
1977年07月長谷川体育施設株式会社に資本参入。
1977年04月リサイクリングアスファルトプラント開発、千葉市にて第1号機稼働開始。
1973年09月建設業法改正により建設大臣許可を受ける。
1969年03月アスファルト合材販売事業に進出。
1968年08月決算期を年1回(3月)に変更。
1961年03月三協機械建設株式会社(現 日鋪建設株式会社)に資本参入。
1949年12月当社株式を東京証券取引所に上場。
1949年10月建設業法により建設大臣登録を受ける。
1934年02月設立。