関東天然瓦斯開発JP:E00040沿革

時価総額
PER
天然ガス開発・供給およびヨード製造の有力企業。天然ガス採取から都市ガス供給まで一貫事業体制を構築。千葉県を中心とした関東地域で展開。ヨード・かん水事業では天然ガス生産時のかん水を活用し工業用・医薬品用ヨードを製造・販売。
2014年01月大多喜ガス㈱と共同して、両社の完全親会社であるK&Oエナジーグループ㈱を設立し、東京証券取引所市場第一部へ株式を上場。
2013年12月東京証券取引所における株式の上場を廃止。
2007年04月天然ガス・ヨード事業を行う日本天然ガス㈱を子会社化。
2007年01月ガス設備の設計等を行う㈱新栄エンジニアを子会社化。
2006年09月さく井工事を行う㈱上總ボーリングを子会社化。
1996年09月大多喜ガス㈱が、東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
1986年12月子会社、㈱房総コンピューターサービスを設立し、情報処理サービス業を行う。
1985年08月子会社、KNG AMERICA, INC.を設立し、米国内における石油・ガス開発事業を行う。
1984年07月東京証券取引所市場第一部に株式の上場指定替え。
1984年01月子会社、ガス開発コンサルタント㈱を設立。(平成7年3月関東建設㈱開発部と事業統合し、㈱テクノアースに社名変更。地質・地下水汚染調査事業に進出。平成25年1月関東建設㈱と合併し解散。)
1983年10月子会社、関発興産㈱を設立し、リース業等を行う。(平成23年4月当社と合併し解散。)
1976年07月子会社、関東建設㈱を設立し、建設業等営業の一部を譲渡。
1974年07月建設業に進出。
1971年01月大多喜天然瓦斯㈱(現・大多喜ガス㈱)の圧縮天然ガス及びLPGの供給販売事業をオータキ産業㈱に譲渡。
1970年12月子会社、オータキ産業㈱を設立。
1969年07月新たにヨード工場を建設し、ヨードの製造、販売を本格化。
1957年01月社名を関東天然瓦斯開発㈱に変更。
ガス事業法に基づくガス販売業務その他営業の一部を新設の大多喜天然瓦斯㈱(当社の子会社、昭和31年8月大天瓦斯販売㈱として設立、平成4年1月1日大多喜ガス㈱に社名変更)に譲渡。
1949年09月千葉天然瓦斯㈱(当社の子会社、昭和9年1月設立)を吸収合併し、都市ガス供給事業に進出。
1949年05月東京証券取引所に株式を上場。
1937年06月子会社、天然瓦斯化学工業㈱(昭和26年5月解散)を設立し、ヨード事業を行う。
1935年11月千葉県茂原市に鉱業所を開設し、天然ガス開発の中心を千葉県大多喜町より同市に移す。
1931年05月社名を大多喜天然瓦斯㈱に変更し、天然ガス事業に進出。
1924年04月社名を㈱於菟商会に変更。
1922年06月社名を朝日㈱に変更。
1917年05月朝日興業㈱として設立。