ブティックスJP:9272沿革

時価総額
¥143.3億
PER
13.1倍
介護分野の商談型展示会「CareTEX」やIT分野の「DXPO」、M&A仲介サービス「介護M&A支援センター」、新卒向け採用イベント「ジョブトラ」などを展開する企業。
2025年06月名古屋で「バックオフィスDXPO」、「営業・マーケ DXPO」、「IT・情シス DXPO」の定期開催を開始。
2025年04月一般社団法人M&A支援機関協会に加入。
2023年10月福岡で「バックオフィスDXPO」、「営業・マーケ DXPO」、「店舗・EC DXPO」の定期開催を開始。
2023年04月株式会社リアライブの全株式を取得し子会社化、人材採用支援事業に参入
2023年03月大阪で「バックオフィスDXPO」、「営業・マーケ DXPO」、「店舗・EC DXPO」の定期開催を開始。
2023年02月人材事業への参入を目的として、株式会社リアライブの株式取得のための株式譲渡契約を締結。
2022年08月東京で「バックオフィスDXPO」「フロントオフィスDXPO」の定期開催を開始。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行。
2021年09月M&A支援機関登録制度に登録。
2021年05月札幌で「CareTEX札幌」の定期開催を開始。
2021年03月健康施術業界初のオンライン展示会「からだケアEXPO365オンライン」を開始。
2020年12月障害福祉事業者に特化したM&A仲介サービス「障害福祉M&A支援センター」を開設。
2020年09月仙台で「CareTEX仙台」の定期開催を開始。
2020年08月合弁会社「杭州方布健康科技有限公司」を持分譲渡により合弁契約解消。
2020年07月介護業界初のオンライン展示会「CareTEX365オンライン」を開始。
2020年03月eコマース事業を譲渡。
2019年12月広島で「CareTEX One」を開催。
2019年09月仙台で「CareTEX One」を開催。
2019年08月名古屋で「CareTEX名古屋」の定期開催を開始。
2019年05月大宮で「CareTEX One」を開催。
2019年04月東京都港区に本社移転。
2018年12月配食・介護食のマッチング・サービスである「CareTEX365」を開始。
2018年11月中国杭州市に合弁会社「杭州方布健康科技有限公司」を設立。
2018年08月名古屋で「CareTEX One」を開催。
2018年07月福岡で「CareTEX福岡」の定期開催を開始。
2018年04月東京証券取引所マザーズに株式を上場。
2018年03月東京ケアウィーク(「CareTEX」「健康長寿産業展」「次世代介護テクノロジー展」「超高齢社会のまちづくり展」の4展示会で構成)の定期開催を開始。
2017年10月商品ジャンル特化型展示商談会「CareTEX One」を横浜にて開催。
2017年05月医療施設に特化したM&A仲介サービスである「医療M&A支援センター」を開始。
2016年12月大阪で「CareTEX関西」の定期開催を開始。
2015年04月介護施設・介護事業者向けのM&A仲介サービス(「介護M&A支援センター」)を開始。
2015年03月東京で「CareTEX」(介護用品・介護施設産業展)の定期開催を開始。
2013年03月介護用品・健康用品総合通販ショップ「けあ太朗」を開始。
2011年07月当社と旧ブティックスが合併。当社の社名をブティックス株式会社に変更。
2011年03月当社が保有するケアシティの全株式を、同社の経営陣に譲渡。
2010年03月業務拡大に伴い、旧ブティックス及び当社のオフィスを東京都品川区西五反田二丁目に移転。
2009年10月健康器具のインターネット通販事業を開始。
1号店として、ルームランナーの専門通販「ルームランナー販売センター」を開始。
2009年02月ケアセレクトの社名を、ブティックス株式会社(以下「旧ブティックス」)に変更。
2007年10月専門店型通販ショップの1号店として「カイゴ急便」を開始。
2007年06月ケアセレクトが、介護用品のインターネット通販事業を開始。
2007年02月当社が介護用品のレンタル・販売事業を行うケアシティ株式会社(以下「ケアシティ」)の全株式を取得し、100%子会社化。
インターネット通販事業を行うため、当社の100%出資により、ケアセレクト株式会社(2009年2月にブティックス株式会社に社名変更、以下「ケアセレクト」)を東京都品川区に設立。
2006年11月ケアシティ・ホールディングス株式会社(現ブティックス株式会社、以下「当社」)を、資本金3,500万円にて東京都大田区に設立。