第一交通産業JP:9035沿革

時価総額
PER
タクシー・バス・不動産分譲・賃貸・再生・不動産金融の複合事業の大手。介護車両やハイヤーを含むタクシー網、パレスマンションシリーズ等を展開。当連結会計年度に3件の吸収合併。国内34都道府県中心、193営業所、7,711台で展開。
2022年10月大分第一不動産㈱を吸収合併
2019年03月沖縄県において、第一マリンサービス㈱が一般旅客定期航路(高速船)を就航
2018年11月大韓民国のソウル特別市内に旅行業拠点を開設
2017年08月インド共和国のバンガロール市内に交通事業拠点を開設
2012年10月ミャンマー連邦共和国のヤンゴン市内に交通事業拠点を開設
2010年05月中華人民共和国の上海市内に上海駐在所を開設
2008年10月不動産企画開発によるショッピングセンターを北九州市内に開設
2004年10月会社分割により当社のタクシー事業を当社の100%子会社11社が分割承継
2004年07月沖縄県の那覇交通㈱から営業を譲受け、那覇バス㈱において路線バス事業へ本格参入
2000年12月徳島県の徳島南海タクシー㈱(現 徳島第一交通㈱)を買収し、四国地区へ進出
2000年11月北海道の定鉄観光㈱(現 札幌第一交通㈱)を買収し、北海道地区へ進出
2000年04月福岡証券取引所に株式を上場
1997年12月貸切バス事業の免許を取得
1997年07月第一オーケイパーキング㈱(現 ダイイチパーク㈱)を設立し、パーキング事業に参入
1996年04月(資)第一タクシーを吸収合併
1996年01月木屋瀬タクシー㈲を吸収合併
1995年11月福岡市、大分市でタクシーGPS(広域位置測位システム)を導入
1995年04月長尾交通㈲を吸収合併
1995年01月宮城県の㈱ワカバタクシー(現 仙台第一交通㈱)を買収し、東北地区へ進出
1993年12月第一不動産㈱から営業の譲受け
1993年11月平和第一交通㈱を吸収合併
1993年04月第一通産㈱は、九州内のタクシー28社と自動車学校1社、不動産2社を吸収合併し、第一交通産業㈱へ商号変更
1991年09月埼玉県の㈲サン自動車交通(現 サン第一交通㈱)を買収し、関東地区へ進出
1988年08月佐世保市のエボシタクシー㈱(第一交通産業㈱に吸収合併)を買収し、長崎県へ進出
1988年02月不動産の売買、賃貸借等を営む目的として、㈱第一不動産情報センター(第一不動産㈱に社名変更、第一交通産業㈱に営業譲渡)を設立
1986年02月兵庫県の白浜タクシー㈱(現 第一交通㈱(姫路))を買収し、近畿地区へ進出
1985年03月長野県のマルキチタクシー㈱(現 第一交通㈱(松本))を買収し、中部地区へ進出
1984年09月会社の総合的経営の強化と職員研修の充実を期して、第一自動車学園を開校
1984年06月不動産関係長期投資事業を営む目的として、第一土地建物㈱(第一交通産業㈱に吸収合併)を
設立
第一交通グループ各社の車両に対する燃料の供給を目的として、第一マルヰサービス㈱を設立
1981年08月山口県の㈲日祥タクシー(現 福川第一交通㈱)を買収し、中国地区へ進出
1980年06月熊本県のハナカゴタクシー㈱(第一交通産業㈱に吸収合併)を買収し、熊本県へ進出
1975年09月大分県の大丸タクシー㈱(第一交通産業㈱に吸収合併)を買収し、大分県へ進出
1975年04月不動産の賃貸、売買及び仲介を営む目的として、第一住宅㈱(現 ㈱第一ゼネラルサービス)を設立
1972年11月福岡市の大博タクシー㈱(第一交通産業㈱に吸収合併)を買収し、福岡市へ進出
1968年05月鹿児島県の林田タクシー㈱(第一交通産業㈱に吸収合併)を買収し、鹿児島県へ進出
1968年01月自動車修理業を営む目的として、第一通産㈱自動車整備工場(現 ㈱第一モータース(北九州))
を開設
1967年06月宮崎県の㈲すみれタクシー(第一交通産業㈱に吸収合併)を買収し、宮崎県へ進出
1964年09月不動産関係事業等を営み、関係会社の管理統括指導を目的として第一通産㈱(現 第一交通産業㈱)を設立