平和堂JP:8276沿革

時価総額
¥1537.6億
PER
13.7倍
小売事業では総合スーパーや書籍販売、フィットネスを展開し、小売周辺事業では食品製造や店舗清掃、賃貸業務を行い、その他事業では外食やアミューズメント、不動産開発を手がける。
2025年02月フレンドマート岸辺店を閉鎖。
2025年01月フレンドマート八幡一ノ坪店を閉鎖。
2024年11月守山小幡店を開設。
2024年10月知多店を開設。
2024年08月フレンドマート南郷店を閉鎖。
2024年08月㈱丸善と合併。
2024年06月フレンドマート茨木平田店を開設。
2024年05月㈱エールと舞鶴流通産業㈱が合併、㈱エールが存続会社となる。
2024年04月日進香久山店を開設。
2023年11月平和堂名古屋元塩店を開設。
2023年09月フレンドマートスマート茨木サニータウン店を開設。
2023年06月平和堂中国株州店を閉鎖。
2022年08月平和堂甲西中央店を閉鎖。
2022年05月平和堂中国東塘店を閉鎖。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
2022年03月平和堂ビバホーム一宮店を開設。157店舗となる。
2021年09月平和堂なるぱーく店を閉鎖。
2021年04月フレンドマート草津大路店を開設。157店舗となる。
2020年11月㈱グランドデュークホテルを清算。
2020年11月平和堂石山を開設。155店舗となる。
2020年11月フレンドマート米原駅前店を開設。156店舗となる。
2020年09月ららぽーと愛知東郷店を開設。154店舗となる。
2020年08月石山店(仮店舗)を閉鎖。153店舗となる。
2020年03月平和堂中国AUX広場店を閉鎖。
2020年01月南彦根都市開発㈱と合併。
2019年11月京阪物流センター(久御山)を開設。
2019年11月フレンドマート豊中熊野店を開設。154店舗となる。
2019年10月フレンドマート大津駅前店を開設。153店舗となる。
2019年09月フレンドマート野々市店を開設。152店舗となる。
2019年08月米原店を閉鎖。151店舗となる。
2019年08月㈱ヤナゲン大垣本店(百貨店)を閉鎖。
2019年02月フレンドマート葛野山ノ内店を閉鎖。151店舗となる。
2019年02月フレンドマート交野店を開設。152店舗となる。
2018年11月㈱平和堂友の会を清算。
2018年11月フレンドマート健都店を開設。151店舗となる。
2018年11月フレンドマート八幡鷹飼店を開設。152店舗となる。
2018年08月石山店を閉鎖。仮店舗での営業を始める。
2018年08月八日市駅前商業開発㈱と合併。
2018年05月㈱グランドタマコシ友の会を清算。
2018年04月フレンドマート大津テラス店を開設。150店舗となる。
2018年01月アル・プラザ小牧を閉鎖。149店舗となる。
2017年09月フレンドマート大津なかまち店を開設。150店舗となる。
2017年02月本店を滋賀県彦根市西今町1番地に移転。
2017年01月日野店を閉鎖。149店舗となる。
2016年11月フレンドマート長浜平方店を開設。150店舗となる。
2016年10月近江八幡店を閉鎖。149店舗となる。
2016年10月株式会社パリヤと業務提携。
2016年08月大垣食品館を閉鎖。150店舗となる。
2016年06月フレンドマートかみしんプラザ店を開設。152店舗となる。
2016年06月アル・プラザ大津を閉鎖。151店舗となる。
2016年04月フレンドマートくずは店を開設。150店舗となる。
2016年04月フレンドマートニトリモール枚方店を開設。151店舗となる。
2015年12月平和堂ビバモール名古屋南店を開設。149店舗となる。
2015年11月平和堂春日井庄名店を開設。148店舗となる。
2015年10月フレンドマート土山店を開設。147店舗となる。
2015年07月アルプラフーズマーケット大河端店を開設。146店舗となる。
2015年05月フレンドマート宇治田原店を開設。144店舗となる。
2015年05月平和堂春日井宮町店を開設。145店舗となる。
2015年03月フレンドマート宇治菟道店を開設。143店舗となる。
2015年02月長浜店を閉鎖。140店舗となる。
2015年02月フレンドマート長浜駅前店を開設。141店舗となる。
2015年02月フレンドマートMOMOテラス店を開設。142店舗となる。
2015年01月寺内店を閉鎖。141店舗となる。
2014年12月フレンドマート八幡一ノ坪店を開設。142店舗となる。
2014年04月フレンドマート日野店を開設。140店舗となる。
2014年04月フレンドマート深江橋店を開設。141店舗となる。
2013年11月フレンドマート高槻美しが丘店を開設。139店舗となる。
2013年10月フレンドマート栗東店を開設。138店舗となる。
2013年09月フレンドマート枚方養父店を開設。137店舗となる。
2013年08月平和堂グリーンプラザ店を開設。136店舗となる。
2013年04月フレンドマート葛野山ノ内店を開設。135店舗となる。
中国湖南省長沙市に平和堂中国AUX広場店を開設。
2013年01月栗東店を閉鎖。134店舗となる。
2012年12月フレンドマート瀬田川店を開設。135店舗となる。
2012年11月フレンドマート伊勢田店を開設。134店舗となる。
2012年08月フレンドマート大津京店を開設。133店舗となる。
2012年06月フレンドマート尼崎水堂店を開設。132店舗となる。
2012年02月㈱丸善(8店舗)が子会社となる。
2012年01月フレンドマート・D大宝店を閉鎖。131店舗となる。
2011年12月小倉店を閉鎖。132店舗となる。
2011年11月平和堂中小田井店を開設。132店舗となる。
2011年11月フレンドマート高槻川添店を開設。133店舗となる。
2011年09月フレンドマート西淀川千舟店を開設。130店舗となる。
2011年09月平和堂長久手店を開設。131店舗となる。
2011年06月フレンドマートビバモール寝屋川店を開設。129店舗となる。
2011年03月平和堂なるぱーく店を開設。128店舗となる。
2011年02月フレンドマート竜王店を開設。127店舗となる。
2010年11月フレンドマート開発店を開設。126店舗となる。
2010年09月愛知県名古屋市に平和堂豊成店を開設。125店舗となる。
2010年05月フレンドマート大津西の庄店を開設。124店舗となる。
2010年04月あどがわ店を開設。旧安曇川店を閉鎖。
2010年01月養老店を閉鎖。123店舗となる。
2009年10月アル・プラザあまがさきを開設。124店舗となる。
2009年09月中国湖南省株洲市に湖南平和堂「株洲店」を開設。
2009年07月㈱平和堂東海と合併。123店舗となる。
2008年11月フレンドマート甲南店、アル・プラザ堅田を開設。旧堅田店を閉鎖。105店舗となる。
2008年07月フレンドマート彦根地蔵店、フレンドマートグリーンヒル青山店を開設。旧フレンドマート原店を閉鎖。104店舗となる。
2008年03月フレンドマート木津川店を開設。103店舗となる。
2007年11月フレンドマート守山水保店を開設。102店舗となる。
2007年09月中国湖南省長沙市に湖南平和堂「東塘店」を開設。
2007年07月フレンドマート梅津店を開設。100店舗となる。
2007年07月フレンドマート志津東草津店を開設。101店舗となる。
2007年06月アル・プラザ近江八幡店を開設。99店舗となる。
2007年03月フレンドマート彩都店を開設。98店舗となる。
2006年11月フレンドマート河西店を開設。旧店は閉鎖。97店舗となる。
2006年07月㈱平和堂東海と㈱ヤナゲンストアーが合併、㈱平和堂東海が存続会社となる。
2006年04月フレンドマート・G宇治市役所前店を開設。
2006年04月フレンドマート御蔵山店を開設。
2006年04月兵庫県尼崎市にアル・プラザつかしんを開設。兵庫県へ進出。
2005年11月フレンドマート岸辺店を開設。94店舗となる。
2005年10月フレンドマート南草津店を開設、旧店は閉鎖。
2005年09月㈱ヤナゲン(2店舗)及び㈱ヤナゲンストアー(7店舗)等の株式買取りによる事業譲受。
2005年08月東近畿地域スパー本部㈱清算終了。
2005年07月フレンドマート高槻氷室店を開設。93店舗となる。
2005年05月東近畿地域スパー本部㈱解散。
2005年05月㈱ヤナゲン及び㈱ヤナゲンストアー等と業務提携。
2005年04月フレンドマート宇治店を開設。91店舗となる。
2005年04月フレンドマート長岡京店を開設。92店舗となる。
2004年06月㈱グランドタマコシの小売事業(10店舗)を㈱平和堂東海が譲受。
2004年03月㈲グリーンを組織及び社名変更し、㈱平和堂東海となる。
2004年03月㈱平和堂東海の本社を愛知県一宮市に移転。
2004年02月大阪府高槻市にアル・プラザ高槻を開設。90店舗となる。
2003年12月大阪府寝屋川市にフレンドマート東寝屋川店を開設。89店舗となる。
2003年08月フレンドマート長浜祇園店を開設。88店舗となる。
2003年07月フレンドマート栗東御園店を開設。87店舗となる。
2003年06月フレンドマート秦荘店、フレンドマート南郷店を開設、旧店は閉鎖。
2003年04月アル・プラザ栗東を開設。(2003年2月に閉鎖された栗東サティの跡地に出店)86店舗となる。
2003年03月フレンドマート能登川店を開設、旧店は閉鎖。
2002年06月石川県津幡町にアル・プラザ津幡を開設。85店舗となる。
2002年02月平和観光開発㈱の全所有株式を譲渡。
2002年01月西福井店を閉鎖。84店舗となる。
2001年11月醍醐店を閉鎖。
2001年05月東近畿地域スパー本部㈱と㈱ファミリーマートが「営業財産の一部の譲渡に関する基本合意契約書」を締結、営業財産の一部を譲渡し、それ以外の店舗を閉鎖。
2001年01月京都市伏見区にアル・プラザ醍醐を開設。
2000年12月福井県敦賀市にアル・プラザ敦賀を開設。(敦賀店は同年2月に閉鎖)
2000年10月富山県婦中町にアル・プラザ富山、大阪府茨木市にアル・プラザ茨木を開設。
2000年10月㈱ユーイング、㈱グランドデュークホテル、㈱シー・オー・エムを設立。
2000年07月中国長沙市に湖南平和堂2号店スーパーマーケット「左家塘店」を開設。(2002年8月に閉鎖)
2000年05月フレンドマート稲枝店を建て替え、旧店は閉鎖。
2000年02月鯖江店を閉鎖。
1999年12月滋賀県野洲町にアル・プラザ野洲を開設。野洲店及び銀座生活館を閉鎖。
1999年11月京都府木津町にアル・プラザ木津を開設。滋賀県湖北町にフレンドマート湖北店を開設、スーパーフレンド湖北店を閉鎖。
1999年09月フレンドマート仰木店を閉鎖。
1999年07月滋賀県近江八幡市にフレンドマート八幡上田店を開設。武生駅北パーキング㈱を設立。
1998年12月滋賀県山東町にフレンドマート山東店を開設。フレンドオオサワ店、セルバ平和堂を閉鎖。
1998年07月中国湖南省長沙市に湖南平和堂実業有限公司の子会社「湖南平和物業発展有限公司」を設立。
1998年02月大阪府寝屋川市にアル・プラザ香里園を開設。
1997年11月舞鶴流通産業㈱、舞鶴商業振興㈱が子会社となる。
1997年10月滋賀県草津市にハートビル法適用店舗の追分店を開設。
1997年03月京都市伏見区に醍醐店、石川県加賀市にアル・プラザ加賀を開設。
1995年07月加賀コミュニティプラザ㈱を設立。
1995年04月南彦根都市開発㈱を設立。
1995年04月滋賀県多賀町に物流センターを新設。
1995年03月中国湖南省長沙市に合弁会社「湖南平和堂実業有限公司」を設立。
1994年12月富山フューチャー開発㈱を設立。
1993年04月石川県金沢市にアル・プラザ金沢を開設。
1993年02月八日市駅前商業開発㈱を設立。
1992年03月福井南部商業開発㈱を設立。
1992年02月京都府城陽市にアル・プラザ城陽を開設。京都府下に本格的に進出。店舗数64店となる。
1991年11月㈱ベストーネを設立。
1990年11月株式を東京証券取引所市場第一部に上場。
1989年07月石川県小松市に小松店を開設。石川県へ進出。
1989年01月㈱シー・オー・エムを設立。(2000年9月に社名変更、2001年2月に閉鎖)
1987年11月大阪府茨木市に真砂店を開設。大阪府へ進出。
1984年12月㈱ファイブスターを設立。(1996年11月に武糧不動産㈱と合併)
1984年10月飲食業を目的とした㈱平和フーズを設立し、直営食堂の営業を同社に移管。(2001年2月に閉鎖)
1984年08月株式を大阪証券取引所市場第一部に上場。
1983年09月生鮮食料品の一括集中加工を目的とした食品センターを彦根市に開設。
1983年08月東近畿地域スパー本部㈱を設立。
1981年10月株式を大阪証券取引所市場第二部、京都証券取引所に上場。
1981年04月㈱エールが子会社となる。
1980年07月㈱ベルを設立。
1979年10月平和産業㈱を設立。(2001年2月に閉鎖)
1978年11月京都府宇治市に小倉店を開設。京都府へ進出。
1976年11月物流の合理化を目的として流通センターを開設。
1976年02月株式額面変更のため滋賀県長浜市北船町3番21号㈱平和堂と合併、同時に本店を滋賀県彦根市小泉町31番地に移転。
1974年12月㈱ダイレクト・ショップを設立。
1974年03月㈱平和堂友の会を設立。
1973年10月敦賀店を開設。福井県へ進出。
1973年09月平和観光開発㈱を設立。
1970年09月㈱ナショナルメンテナンスを設立。
1969年11月㈲グリーンを設立。
1968年09月2号店として草津店を開設。滋賀県南部へ進出。
1966年11月食料品の販売を開始。
1965年10月食料品、日用雑貨品の販売を主目的に㈲バラエティーランド・ハトストアーを設立。(1976年2月21日当社と合併、消滅)
1957年06月彦根市川原町甲76番地に資本金150万円にて、㈱平和堂を設立。