中部水産 (8145) 沿革

時価総額
PER
水産物卸売業と冷蔵倉庫業を主軸とする有力企業。名古屋市中央卸売市場でのせり売りによる生鮮・冷凍・加工水産物の仲卸向け販売を展開。卸売市場法に基づく農林水産大臣許可保有、関連会社1社保有、不動産賃貸業保有。名古屋市中央卸売市場を拠点に全国の生産者と取引を展開。
2022年04月名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場に移行
2022年02月冷蔵工場を冷蔵倉庫へ名称変更
2021年09月飼料工場閉鎖
2021年02月MKフード株式会社の全株式を取得し、完全子会社化
2020年09月春日井市如意申町に賃貸土地取得
2020年05月江南市飛高町に賃貸土地取得
2019年07月名古屋市中川区に賃貸店舗取得
2019年04月名古屋市西区に賃貸店舗取得
2017年03月食品加工場閉鎖
2009年06月水産荷受業者共通システムを稼動
2006年09月名古屋市熱田区比々野町にマンションを建設、不動産賃貸業務開始
2006年03月食品加工場を名古屋市南区元塩町に移転
2001年05月本社を中央管理棟(中央卸売市場内)に移転
1998年11月市場冷蔵工場を建て替え
1994年07月長崎出張所閉鎖
1986年10月飼料工場増設
1984年11月名古屋証券取引所市場第二部に上場
1983年06月日比野冷蔵工場の一部分を超低温室に改築
1980年10月日比野冷蔵工場を名古屋市熱田区比々野町に建設
1975年09月食品加工場を名古屋市熱田区古新町に移転
1972年02月飼料工場を大府市に移転
1970年08月名古屋市熱田区(中央卸売市場内)に市場冷蔵工場を建設、冷蔵倉庫業務開始
1963年11月飼料工場を名古屋市熱田区古新町に移転
1962年09月名古屋魚市株式会社(卸売人)の営業権を譲受
1961年08月名古屋海産加工所(名古屋市熱田区)を譲受、食品加工業務開始
1951年09月農林省許可の名古屋市中央卸売市場卸売人となる
1951年09月福岡出張所開設
1951年01月本社を名古屋市熱田区中央卸売市場内に移転
1950年07月長崎出張所開設
1950年04月水産物の統制撤廃により名古屋市中央卸売市場臨時卸売人に指定される
1950年04月株式会社愛知海陸物産名古屋工業所を合併
1949年04月名古屋市熱田区(現中央卸売市場内)において、飼料及び魚粉の製造販売業務開始
1947年06月愛知県公認水産物荷受機関の許可を受け、名古屋市熱田区に営業所開設
1946年02月中部水産株式会社を設立、本社を名古屋市中村区西柳町に置く
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