日本デコラックス (7950) 沿革
時価総額
PER
建築材料事業と不動産事業の有力企業。高圧メラミン化粧板、プリント基板用フェノール樹脂積層板、アンカーボルト固着剤の3製品を展開。賃貸用オフィスビルを保有し国内中心に賃貸展開。主要製品の不燃化対応や品質管理体制の強化を推進。
| 2023年04月 | ERPシステム(統合基幹業務システム)を導入する。 |
| 2022年04月 | 名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場に移行する。 |
| 2016年02月 | 本社ビルが一般財団法人建築環境・省エネルギー機構主催国土交通省後援による「第6回サステナブル建築賞」(小規模建築部門 審査委員会奨励賞)を受賞する。 |
| 2014年11月 | 本社ビルが国土交通省が評価基準を定めたBELS(建築物省エネルギー性能表示制度)において、最高ランクの5星を取得する。 |
| 2014年04月 | 「ノンスチレンでニオわない」新「PGタイプ」の生産販売を開始する。 |
| 2014年03月 | 植物由来の原材料を50%以上使用した人工大理石カウンター「バイオマーブルカウンター」において業界初の木目柄の生産販売を開始する。 |
| 2013年05月 | 本社ビルを改築する。 |
| 2013年03月 | 本社工場及び三重工場に合わせて1メガワット規模の太陽光発電設備を建設し、売電を開始する。 |
| 2012年10月 | ノンスチレンカプセル 新「Rタイプ」の生産販売を開始する。 |
| 2012年02月 | 本社北工場を改築する。 |
| 2011年10月 | 本社工場に大型熱圧成型機(4×10尺サイズ)を導入する。 |
| 2011年04月 | 耐震補強工事向けケミカルアンカー「RXタイプ」の生産販売を開始する。 |
| 2011年01月 | 環境省の産業廃棄物広域認定制度の認定を取得し、プリント基板用フェノール樹脂積層板「SPB」の廃材リサイクル事業を開始する。 |
| 2009年01月 | 子会社の㈱太平洋を吸収合併する。 |
| 2008年05月 | 研究開発棟を新設する。 |
| 2006年11月 | 本社化粧板工場の改築が完了する。 |
| 2006年09月 | カラーコアメラミン化粧板「メラバイオ」及びノンスチレンポリエステル化粧合板「ポリバイオ」の生産販売を開始する。 |
| 2002年03月 | ISO14001を認証取得する。 |
| 2001年08月 | 不燃メラミン化粧板「パニート」の製造ラインを三重工場に新設し、生産販売を開始する。 |
| 2001年06月 | 耐震補強工事向けケミカルアンカー「RSタイプ」の生産販売を開始する。 |
| 1999年02月 | ISO9001を認証取得する。 |
| 1996年05月 | インドネシア・ジャカルタ市に合弁会社スープリーム・デコラックス社を設立する。 |
| 1989年12月 | 三重工場を新設、生産を開始する。 |
| 1988年11月 | 名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場する。 |
| 1987年07月 | 叩き込み式ケミカルアンカー「PGタイプ」の生産販売を開始する。 |
| 1985年10月 | ㈱ニチデコを吸収合併し、製造、販売を一本化する。 |
| 1980年04月 | プリント基板用フェノール樹脂積層板「SPB」の生産販売を開始する。 |
| 1970年09月 | ㈱ニチデコを設立し、販売部門を分離する。 |
| 1969年02月 | 西独ベルクウェルクス・フェアバンド社と技術提携し、ケミカルアンカーの生産販売を開始する。 |
| 1962年03月 | 本社工場を現住所(愛知県丹羽郡扶桑町大字柏森字前屋敷10番地)に移転する。 |
| 1958年08月 | 愛知県尾西市起字河田揚22番地に資本金200万円をもって日本デコラックス株式会社を設立する。 |
| 1958年08月 | 高圧メラミン化粧板「デコラックス」の生産販売を開始する。 |