丸東産業JP:7894沿革

時価総額
PER
包装資材(複合フィルム・単体フィルム)の製造販売の有力企業。複合フィルムの製袋工程を含む一貫生産と仕入販売、容器の供給を展開。子会社3社体制でタイに現地法人を持ち、香港・中国と合わせて輸出入を含む販売網を展開。
2023年03月福岡第二工場を新設。
2020年11月ISO22000取得。
2015年01月MARUTO(THAILAND)CO.,LTD.(現 連結子会社)を設立。
2011年07月ISO14001取得。
2009年03月VOC回収設備稼働。
2008年07月ISO9001取得。
2004年06月製版設備増強。
2003年05月諌早工場を閉鎖。
2002年05月東京工場を閉鎖・売却。
2001年10月煙台中尾丸東塑料製品有限公司の持分を全て譲渡。
2001年01月丸東化研株式会社を清算。
1999年05月本社を福岡県小郡市に移転。
1999年02月和白工場を閉鎖・売却。
1998年09月丸東グラビア印刷株式会社は、丸東製袋株式会社及び丸東紙器株式会社を吸収合併し、同時に商号を丸東印刷株式会社に変更。
1997年09月単体(ポリエチレン)フィルムの製造部門を分離し、丸東化研株式会社を設立。
1997年07月福岡工場を新設。
1995年04月煙台中尾丸東塑料製品有限公司を設立。
1994年07月福岡証券取引所に株式を上場。
1986年10月東京工場(茨城県結城市)を新設。
1982年04月香港包装器材中心有限公司(現 連結子会社)に資本参加。
1978年07月丸東紙器株式会社を設立。
1976年04月東京都中央区(現 墨田区)に東京出張所(現 東京営業所)を設置。
1975年10月丸東製袋株式会社を設立。
1972年08月丸東紙工株式会社(現 丸東印刷株式会社(現 連結子会社))に資本参加。
1969年08月諌早工場を新設。
1963年04月和白工場に単体(ポリエチレン)・複合(ラミネート)フィルム総合工場としての生産体制を確立。
1961年10月和白工場を新設し、単体(ポリエチレン)フィルムの製造、印刷、製袋の一貫した生産を本格的に開始。
1961年07月丸東工業株式会社を吸収合併し、同時に商号を丸東産業株式会社に変更。
1957年09月貿易部(現 国際事業部)を設置し、貿易業務を開始。
1957年03月大阪市西区(現 中央区)に大阪支店(現 大阪営業所)設置。
1957年03月丸東化学工業株式会社(1960年3月丸東工業株式会社に社名変更)を設立し、単体(ポリエチレン)フィルムの製造開始。
1950年04月丸東商事株式会社を合併。
1948年01月本社を福岡市博多区祇園町に移転。
1947年03月包装用品の販売を目的として「株式会社 丸東商会」として設立(福岡市大字住吉123番地)。