浜木綿【JP:7682】沿革
時価総額
¥87.8億
PER
47.8倍
中国料理専門店の有力企業。家族向け主力ブランド「浜木綿」等の多業態とセントラルキッチン体制を展開。1967年2月創業で店舗数41店、新卒調理師育成と独自オーダーシステム導入を推進。東海地方中心に東京都から大阪府まで出店。
| 2024年02月 | 愛知県豊川市に「セントラルキッチン豊川工場」を開設 名古屋市天白区の「セントラルキッチン植田工場」を閉鎖 |
| 2022年07月 | 名古屋市千種区に新業態第1号店として「中国食堂はまゆう茶屋ヶ坂店」を開店(桃李蹊茶屋ヶ坂店を業態変更) |
| 2022年04月 | 市場の再編により、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダード市場、名古屋証券取引所市場第二部から名古屋証券取引所メイン市場に移行 |
| 2019年10月 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)及び名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場 |
| 2019年04月 | 大阪府枚方市に大阪府進出第1号店として「浜木綿枚方田口店」を開店 |
| 2014年07月 | 横浜市青葉区に神奈川県進出第1号店として「浜木綿青葉台南店」を開店(2023年8月閉店) |
| 2008年10月 | 浜松市西区(現 浜松市中央区)に静岡県進出第1号店として「浜木綿浜松西インター店」を開店 |
| 2008年08月 | 愛知県愛知郡長久手町(現 長久手市)に新業態第1号店として「桃李蹊長久手店」(現 桃李蹊竹の山店)を開店 |
| 2007年09月 | 滋賀県草津市に滋賀県進出第1号店として「浜木綿草津店」を開店 |
| 2006年02月 | 三重県鈴鹿市に三重県進出第1号店、FC2号店として「浜木綿鈴鹿店」を開店(2018年7月直営店に変更) |
| 2005年10月 | 東京都国分寺市に東京都進出第1号店として「浜木綿国分寺北町店」を開店 |
| 2004年10月 | 愛知県半田市にFC1号店として「浜木綿半田店」を開店(2017年10月閉店) |
| 2001年04月 | 岐阜県岐阜市に岐阜県進出第1号店として「浜木綿岐阜県庁前店」を開店 |
| 1998年11月 | 名古屋市天白区に「セントラルキッチン植田工場」を開設し、生産体制を強化 |
| 1998年11月 | 名古屋市天白区の「セントラルキッチン島田工場」を閉鎖 |
| 1998年08月 | 子会社「日南商事株式会社」を吸収合併 |
| 1997年04月 | 名古屋市緑区に新業態第1号店として「四季亭滝の水店」を開店 |
| 1989年04月 | 名古屋市天白区に「セントラルキッチン島田工場」を開設。自社生産を開始し、各店舗への配送体制を整備 |
| 1973年07月 | 子会社「森田興産株式会社」の商号を「日南商事株式会社」へ変更 |
| 1973年01月 | 名古屋市昭和区の「浜木綿山手通本店」入居のビル所有者「森田興産株式会社」を買収 |
| 1968年02月 | 名古屋市昭和区に中国料理店の多店舗展開を目的として「株式会社浜木綿」を設立(資本金5,000千円) |
| 1968年02月 | 名古屋市昭和区に「浜木綿山手通本店」を開店 |