レオクランJP:7681沿革

時価総額
¥58.3億
PER
729.6倍
メディカルトータルソリューション、遠隔画像診断、給食事業の有力企業。設計段階からのワンストップコンサルと医療機器調達、遠隔でのCT/MRI読影、クックチル給食を展開。連結子会社4社・持分法適用関連会社1社(2025年9月30日現在)、常時5〜6人の放射線専門医が待機、全国展開。
2025年10月ファスキアホールディングス㈱の株式を取得し、同社及び同社の子会社である㈱フォーム、㈱シンコム及び中京三洋㈱を子会社化
2024年10月連結子会社㈱レオクラン東海を吸収合併
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行
2021年10月愛媛開発センターを愛媛県松山市に開設
2019年10月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
2017年03月本社東館増築
2016年10月㈱L&Gシステム(現 連結子会社)を大阪府摂津市に設立
2014年09月㈱医療開発研究所(現 連結子会社)を子会社化
2013年07月大阪府摂津市千里丘二丁目4番に新本社社屋を竣工し移転
2009年06月京都プロメド㈱において、放射線部門情報管理システム「Mind Solution」を自社開発、商品化
2008年06月㈱ゲイト クックチルセンター(大阪府大東市)竣工
2007年03月京都プロメド㈱(現 連結子会社)を京都市上京区に設立 遠隔画像診断サービスを開始
2007年01月兵庫県西宮市に複合医療サービス施設「レオワンビル」竣工
2004年04月東京事務所を東京都中央区(現在は東京都港区に移転)に設置
2004年03月㈱レオクラン東海を岐阜県岐阜市に設立
2003年06月物流センターを大阪府摂津市に設置
2001年06月㈱ゲイト(現 連結子会社)を大阪府摂津市に設立
2001年04月本社を大阪府摂津市千里丘二丁目15番に移転
2001年01月大阪府吹田市に株式会社レオクランを設立