ムラキJP:7477沿革

時価総額
¥26.9億
PER
51.9倍
ムラキ株式会社はカーケア関連商品販売を中心に、自動車補修部品やケミカル、サービスステーション備品、販促物の企画・製作、社員教育、金融事業を展開。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
2018年09月株式会社ムラキ・エージェンシー清算結了。
2016年04月関連会社である株式会社ミツワ商会を子会社化。
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
2013年06月山梨ムラキ自動車株式会社清算結了。
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
2007年11月設立50周年記念式典開催。
2007年07月本店所在地を東京都多摩市に移転。
2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
1995年11月日本証券業協会に株式を店頭銘柄として登録。
1994年03月損害保険代理業、生命保険募集及び旅行業務を行っている有限会社ムラキエージェンシー(株式会社ムラキ・エージェンシー)を子会社化。
1992年03月埼玉県児玉郡神川町に関東物流センターを設置。
1990年11月サービスステーション向け販売子会社40社を合併、これに伴い各合併子会社を営業所又は出張所とし、並びにムラキ協力事業協同組合から購買事業を譲受。
1990年04月本店所在地を東京都杉並区に移転し、商号をムラキ株式会社に変更。
1989年04月フォード車の販売を目的として、子会社 株式会社フォードアルネット(山梨ムラキ自動車株式会社)を設立。
1989年04月サービスステーション向け販売子会社の全国的組織網の配置完了。商品の販売事業はすべて子会社に移管配置完了。
1986年10月自動車部品、用品の小売及びフロントガラス等の修理を目的として、子会社 株式会社ノーバス東京(現 株式会社テックコーポレーション)を設立。
1977年11月共同購買事業並びに金融事業を主目的として、ムラキ部品協力事業協同組合(現 ムラキ協力事業協同組合)を設立。
1964年10月石油元売会社の自動車関連用品販売指定業者として、販売を開始。
1964年08月横浜営業所を第1号の子会社として、横浜ムラキ部品株式会社を設立。
1964年03月横浜市戸塚区(現横浜市瀬谷区)に横浜営業所を設置。
1962年09月商号をムラキ部品株式会社に変更。
1962年09月東京都杉並区に第1号の営業所として、杉並営業所を設置。
1958年05月モータリゼーションの拡大が予測されたので、事業内容を自動車部品及び油機具等の販売に変更、それに伴い商号を村木部品株式会社に変更。
1957年11月ビルディングの経営管理、不動産の売買を目的として東京都中央区に村木不動産株式会社を設立。