アイリックコーポレーション【JP:7325】沿革
時価総額
¥70億
PER
13倍
保険販売・ソリューション・システム開発の大手。来店型『保険クリニック®』と保険分析システム『保険IQシステム®』『ASシステム』『スマートOCR®』を展開。直営74店・FC196店(2025年6月末)。全国展開。
| 2025年06月 | 保険募集人の業務支援ツール「AS platform」をリリース |
| 2025年06月 | 生成AIを活用した保険業界特化型の情報検索機能「AS FiNDER」をリリース |
| 2024年08月 | 株式会社人生設計より来店型保険ショップ6店舗を事業譲受 |
| 2024年01月 | AI-OCRを活用したエンタープライズサーチ「brоx」をリリース |
| 2023年10月 | 株式会社ライフアシストの株式を取得し子会社とする |
| 2023年02月 | 「生命保険乗合代理店業務品質評価運営」認定代理店に |
| 2022年04月 | 東京証券取引所グロース市場へ移行 |
| 2022年03月 | 『スマートOCR®』が埼玉県警に採用 |
| 2021年11月 | AI電子帳簿保存クラウドサービス『DenHo®』開始 (株)みずほ銀行が経理業務効率化支援サービス「みずほデジタルアカウンティング」に『スマートOCR®』を搭載 生命保険エコシステム「生命保険給付金支払いプラットフォーム」をリリース |
| 2021年05月 | 『スマートOCR®』が法務省矯正研修所における手書きアンケートの文字認識機能に採用 |
| 2021年04月 | 『スマートOCR®』が国税庁の確定申告書等作成コーナーにおける源泉徴収票の文字認識サービスに採用 |
| 2021年03月 | 難しい保険を簡単に教えてくれる保険ロボアドバイザー(ロボアド)、「いっきゅうファミリーの保険ロボアドバイザー」をリリース |
| 2020年11月 | AI電子帳簿保存クラウドサービス『DenHo®』開始 (株)みずほ銀行が経理業務効率化支援サービス「みずほデジタルアカウンティング」に『スマートOCR®』を搭載 生命保険エコシステム「生命保険給付金支払いプラットフォーム」をリリース |
| 2019年11月 | 株式会社新光FPサービスより来店型保険ショップ2店舗を事業譲受 |
| 2019年09月 | 『Salesforce』のAPI連携を行うアプリケーション「スマートOCR® for Salesforce」をリリース |
| 2018年09月 | 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場 |
| 2018年04月 | 非定型帳票対応の次世代型光学的文字認識システム『スマートOCR®』を開発 |
| 2018年02月 | 日本初となるAI技術を活用した「生命保険証券自動分析アプリ」を開発 |
| 2017年08月 | 一般社団法人Fintech協会に加盟 |
| 2015年10月 | 『AS-BOX』に改正保険業法対応パッケージを装備 |
| 2014年07月 | 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証を取得 |
| 2013年01月 | 株式会社ユニバーサルアンダーライタースを吸収合併 |
| 2010年11月 | 本社を本郷BNビルより本郷センタービルへ移転 |
| 2010年06月 | 東京海上日動あんしん生命保険株式会社と『AS-BOX』において初めてのシステム連携開始 |
| 2008年10月 | 保険申込ナビゲーションシステム『AS-BOX』を開発し、AS事業(現、「ソリューション事業AS部門」)を開始 |
| 2004年07月 | 第1号FC店である『保険クリニック®』千葉店(現、千葉本町店)がオープン。FC事業(現、「ソリューション事業FC部門」)の開始 |
| 2004年04月 | 汎用型IQシステム(現、保険分析・検索システム『保険IQシステム®』)の完成 |
| 2002年07月 | 子会社としてシステム開発会社である株式会社インフォディオ(本社:東京都文京区)を設立 |
| 1999年12月 | 「生命保険情報ステーション」(現、『保険クリニック®』文京本郷店)をオープン。来店型の『保険クリニック®』サービスを本格始動 |
| 1999年09月 | 個人向けの保険分析サービスのための来店スペースを確保するため、本社を本郷BNビル(東京都文京区)に移転 |
| 1997年12月 | 保険業法の改正に合わせて、生命保険、損害保険の乗合代理店登録を行い、複数の保険会社の保険商品を取り扱う生命保険媒介業並びに損害保険代理業として営業を開始 |
| 1995年07月 | 東京都新宿区に、保険分析システムの開発及び来店型保険ショップの設立を目的として、株式会社アイリックコーポレーションを設立 |