愛知電機 (6623) 沿革
時価総額
PER
電力機器・回転機・プリント基板事業の有力グループ。各種変圧器、制御機器、建物空調・車載用モータ、両面・多層基板を展開。子会社9社・関連会社1社を擁し、大手電力会社が主要販売先。日本・中国(蘇州・広州)を中心に展開。
| 2022年04月 | 名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプレミア市場へ移行。 |
| 2020年09月 | 中国広東省広州市にハーメティックモータの製造・販売会社 広州愛知電機有限公司を設立。 |
| 2020年07月 | 白鳥アイチエレック㈱と恵那愛知電機㈱が、白鳥アイチエレック㈱を存続会社として合併。また、白鳥恵那愛知電機㈱へ商号変更。 |
| 2020年04月 | 当社と子会社であるアイチエレック㈱が、当社を存続会社として合併。 |
| 2017年10月 | 当社と子会社である愛電商事㈱が、当社を存続会社として合併。 |
| 2011年07月 | 中国江蘇省蘇州市に、アイチエレック㈱及びアモイタングステン(中国)並びに昆山海峡発展基金(中国)との合弁により、電動コンプレッサー用モータ、駆動用モータの製造・販売会社 蘇州愛知高斯電機有限公司を設立。 |
| 2007年03月 | TOTOウォシュレットテクノ㈱(2006年10月㈱パンウォシュレットが商号変更)の当社保有株式を東陶機器㈱(現 TOTO㈱)へ売却し、合弁を解消。 |
| 2005年10月 | 恵那愛知電機㈱と同社の子会社である㈲アイゼンが、恵那愛知電機㈱を存続会社として合併。 |
| 2005年03月 | 中国江蘇省蘇州市にハーメティックモータの製造・販売会社 蘇州愛知科技有限公司を設立。 |
| 2004年12月 | 中国江蘇省蘇州市に蘇州駐在員事務所を開設。 |
| 2002年11月 | アイチ-エマソン電機㈱を100%子会社化し、アイチエレック㈱へ商号変更。また、同社の子会社である白鳥アイチ-エマソン㈱は、白鳥アイチエレック㈱へ商号変更。 |
| 2002年10月 | ㈱愛工機器製作所と㈱エーネットが、㈱愛工機器製作所を存続会社として合併。 |
| 2001年10月 | 温水洗浄便座の製造・開発に係わる事業について、東陶機器㈱(現 TOTO㈱)及び小糸工業㈱との共同新設分割により㈱パンウォシュレットを設立。 |
| 2000年10月 | 愛知電機商事㈱と輸送部門担当会社 愛電産業㈱が合併し、愛電商事㈱へ商号変更。 |
| 1999年02月 | プリント配線板の製造・販売会社㈱エーネット設立。 プリント配線板の製造・販売会社㈱愛工機器製作所を子会社化。 |
| 1986年04月 | 愛知電機㈱に商号変更。 |
| 1986年01月 | 決算期を5月31日から3月31日に変更。 |
| 1980年03月 | 本社所在地愛知県春日井市愛知町1番地に町名地番変更。 |
| 1970年10月 | 名古屋証券取引所市場第一部に指定替。 |
| 1968年04月 | 小型モ-タ等の製造会社 恵那愛知電機㈱設立。 |
| 1964年03月 | 米国エマソン・エレクトリック・カンパニーと合弁会社アイチ-エマソン電機㈱を設立し、ハーメティックモータ部門を分離独立。 |
| 1963年06月 | 販売会社 愛知電機商事㈱設立。 |
| 1961年10月 | 株式を名古屋証券取引所市場第二部に上場。 |
| 1961年05月 | 回転機工場建設、小型モータ及び応用製品の製造・販売開始。 |
| 1960年12月 | 岐阜、長野両工場はそれぞれ岐阜愛知電機㈱、長野愛知電機㈱として分離独立。 |
| 1959年11月 | 本社を春日井市松河戸町に移転。 |
| 1959年06月 | 現本社工場建設。 |
| 1948年11月 | 岐阜工場建設。 |
| 1947年08月 | 長野工場建設、本社工場にて柱上変圧器製造・販売開始。 |
| 1942年05月 | ㈱愛知電機工作所に組織変更を行い、資本金10万円とした。 名古屋市東区水筒先町に本社及び工場をおき変圧器、電動機の販売・修理開始。 |
| 1942年02月 | 愛知電機再生工場として創立。 |