ファーストアカウンティング (5588) 沿革

時価総額
¥98.9億
PER
47.5倍
会計分野のAIソリューションの新興企業。AI-OCR活用のRobotaシリーズと経理業務プラットフォームRemotaを展開。22年8月にデジタル庁からPeppolサービスプロバイダー認定取得。25年12月末で大企業・OEM向け導入社数は165社。日本を中心に展開。
2026年02月株式会社プロシップと資本業務提携契約を締結
2025年09月経理AIエージェントの提供開始
2025年04月米国にFast Accounting USA Inc.(現 連結子会社)を設立
2024年05月東京都港区に本社移転
2023年10月Peppolサービスプロバイダーとしてデジタルインボイスの送受信サービスの提供開始
2023年09月東京証券取引所グロース市場に株式を上場
2022年08月デジタル庁からデジタルインボイスの送受信サービスPeppolサービスプロバイダーとして認定
2020年09月経理業務を効率化する請求書処理プラットフォーム『Remota』(リモタ)の提供開始
2019年10月サービス名を『Robota』(ロボタ)に統一
2019年07月請求書の画像をテキスト情報に変換するAIモジュール『請求書AI』(現 請求書Robota)の提供開始
2019年06月東京都港区に本社移転
2018年11月勘定科目を推論するAIモジュール『仕訳AI』(現 仕訳Robota)の提供開始
2018年02月領収書の画像をテキスト情報に変換するAIモジュール『領収書AI』(現 領収書Robota)の提供開始
2018年01月通帳の画像をテキスト情報に変換するAIモジュール『通帳AI』(現 通帳Robota)の提供開始
2017年08月東京都千代田区に本社移転
2017年03月東京都新宿区に本社移転
2016年06月AI及びITを使った会計処理の高速化サービスの提供を目的とし東京都港区にファーストアカウンティング株式会社を設立
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