ASAHI EITOホールディングス (5341) 沿革
時価総額
¥22.9億
PER
-117.3倍
衛生機器・洗面機器の有力企業。便器・洗面台の製造販売に加え、太陽光発電システム施工販売も展開。住まい事業、暮らし事業、投資事業の3セグメント構成。ベトナムにも製造拠点を設置し、日本・アジア市場で事業を推進。
| 2025年11月 | 株式会社アサヒホームテクノが株式会社アサヒノーブルガスへ社名変更 |
| 2024年09月 | フラグシップス株式会社の全株式を取得、完全子会社化 |
| 2024年08月 | 株式会社チャミ・コーポレーションを株式譲渡により非子会社化 |
| 2024年07月 | 株式会社アサヒピュアケミを設立、支配力基準により子会社化 |
| 2023年08月 | フラグシップス株式会社を株式交付により子会社化 |
| 2023年08月 | 山本窯業化工株式会社の全株式を取得、子会社化 |
| 2023年06月 | アサヒ衛陶株式会社を新設分割し、持株会社へ移行 |
| 2023年06月 | ASAHI EITOホールディングス株式会社に社名変更 |
| 2023年04月 | 日本ライフエレベーション株式会社を株式交付により子会社化(同年7月に社名をアサヒエレベーション株式会社と変更) |
| 2022年09月 | 株式会社チャミ・コーポレーションに出資、子会社化 |
| 2022年04月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所スタンダード市場へ移行 |
| 2022年03月 | 友キ貿易株式会社に出資、子会社化(翌4月に社名をアサヒニノス株式会社と変更) |
| 2022年01月 | 福岡市南区に子会社(株式会社アサヒホームテクノ(現:株式会社アサヒノーブルガス))設立 |
| 2016年12月 | 広島市安佐南区に中四国営業所を開設 |
| 2016年08月 | 本社所在地を堺市美原区から大阪市中央区に移転するとともに、生産・物流機能を香川物流センター(現:香川事業所)に集約 |
| 2014年11月 | 北関東営業所の閉鎖 |
| 2013年07月 | 市場統合により東京証券取引所第二部上場に移行 |
| 2012年12月 | 栃木県芳賀郡に北関東営業所を開設 |
| 2011年07月 | ベトナム社会主義共和国ホーチミン市に子会社(VINA ASAHI.,CO.LTD.)設立 |
| 2009年11月 | 衛陶工場の閉鎖 |
| 2005年02月 | 市町村合併により本社所在地が大阪府南河内郡より大阪府堺市(現:堺市美原区)に住所表示変更 |
| 2002年12月 | 東京特需部を東京支店に統合 |
| 2001年12月 | 東京特需部に東京支店を併設 |
| 2001年11月 | ISO9001認証取得 |
| 1997年11月 | 栃木県芳賀郡に栃木物流センター(旧北関東営業所)を開設 |
| 1994年07月 | 九州地区の営業拠点を福岡市博多区から佐賀県鳥栖市に移転し、九州営業所(現:九州支店)を開設 |
| 1993年03月 | 香川県大川郡(現:香川県東かがわ市)に香川物流倉庫(現:香川事業所)を開設 |
| 1981年05月 | 大阪府南河内郡(現:堺市美原区)に本社[大阪営業所(現:大阪支店)を併設]を移転 |
| 1972年06月 | 洗面化粧台の製造開始 |
| 1968年06月 | 附属器具の製造開始 |
| 1967年11月 | 大阪証券取引所(市場第二部)へ株式を上場 |
| 1967年06月 | 福岡市博多区に福岡出張所(旧福岡営業所)を開設 |
| 1965年02月 | 大阪府南河内郡(現:堺市美原区)に美原工場(旧衛陶工場)を建設 |
| 1964年05月 | 東京都北区に東京営業所(現:東京支店)を開設 |
| 1964年01月 | アサヒ衛陶株式会社に社名変更 |
| 1950年12月 | 大阪市住吉区において衛生陶器の製造を行っていた丹司製陶所を継承して、資本金7百万円をもって丹司製陶株式会社を設立 |