Arent【JP:5254】沿革
時価総額
¥235.7億
PER
15.7倍
建設業界向けDX支援の有力企業。連結子会社4社でコンサルティングとシステム開発、BIMや業界特化SaaSプロダクトを展開。2024年7月30日に法人向け生成AIツールをリリース。2021年4月にプラント設計自動化ソフトを世界リリース、2025年3月に当該事業を完全子会社化。国内を中心に展開。
| 2025年07月 | 株式会社スタッグの全株式を取得し、完全子会社化 |
| 2025年03月 | 株式会社PlantStreamの株式を追加取得し、完全子会社化 |
| 2025年01月 | 株式会社構造ソフトの全株式を取得し、完全子会社化 |
| 2024年08月 | 株式会社VestOneを株式会社Arent AIへ社名変更し、生成AIに特化した事業へ事業転換 |
| 2024年04月 | Arent Vietnam, Co., Ltd.を設立 |
| 2024年03月 | 高砂熱学工業株式会社とBIMを中核とした9つのSaaS群『PLANETS -開発コードネーム-』を共同開発 |
| 2024年01月 | 当社(株式会社Arent)よりAutodesk Revitアドインとして、ファミリデータをクラウドで管理する「LightningBIM ファミリ管理」をリリース |
| 2023年03月 | 東京証券取引所グロース市場に株式を上場 |
| 2022年04月 | 当社(株式会社Arent)より建築物の配筋検討プロセスの各工程を自動化・高速化するAutodesk Revitアドイン「LightningBIM 自動配筋」をリリース |
| 2021年04月 | 株式会社PlantStreamより空間自動設計システム「PlantStream®」をリリース |
| 2021年03月 | 日清紡ホールディングス株式会社との共同出資により、Web3.0に関するDX事業を推進する株式会社VestOne(現 株式会社Arent AI)を設立(連結子会社) |
| 2020年07月 | 上記合弁契約に基づき、千代田化工建設株式会社と折半出資でプラントの空間自動設計システムを提案するVTP株式会社(現 株式会社PlantStream)を設立(2025年3月まで持分法適用関連会社) 当社(株式会社Arent)と株式会社PlantStreamの間で、産業プラントの空間自動設計システムの開発、アップデート及び販売等を助成することを目的とした技術支援契約を締結 |
| 2020年06月 | 商号を株式会社Arentに変更 千代田化工建設株式会社と産業プラントの空間自動設計システムの開発、アップデート及び販売等に関する合弁会社の設立及び運営にかかる契約を締結 |
| 2019年04月 | 現代表取締役社長の鴨林広軌が代表を務めていた、システム開発会社である株式会社ASTROTECH SOFTWARE DESIGN STUDIOSを吸収合併 |
| 2019年04月 | 東京都中央区に本店移転(東京オフィスと浜松オフィスの2拠点となる) |
| 2018年08月 | 現代表取締役社長の鴨林広軌が本格的に経営に参画することで佐海文隆との複数代表体制となる |
| 2012年07月 | 現代表取締役副社長の佐海文隆を中心として、静岡県浜松市中区(現:中央区)に、各種ソフトウエアの受託開発及びスマートフォンアプリケーションの開発を目的として、株式会社CFlat(現 株式会社Arent)を設立 |