ノイルイミューン・バイオテック (4893) 沿革

時価総額
¥64.1億
PER
固形がん向けCAR-T細胞療法の新興企業。独自のPRIME技術を活用した遺伝子改変免疫細胞療法が主力。山口大学から技術導入し22年設立。自社創薬と共同パイプラインのハイブリッド型事業展開。日本中心に開発推進。
2025年06月NIB103の第Ⅰ相臨床試験の治験計画届書提出の完了
2024年09月タカラバイオ株式会社(以下、「タカラバイオ」という。)との共同開発に関する業務提携契約を締結
2023年06月東京証券取引所グロース市場に株式を上場
2022年08月中外製薬株式会社(以下、「中外製薬」という。)とPRIME技術に関するライセンス契約を締結
2022年01月自社パイプラインNIB101の第I相臨床試験を開始
2021年12月武田薬品がNIB103の第I相臨床試験を開始
2020年07月武田薬品がNIB102の第Ⅰ相臨床試験を開始
2019年11月Autolus Therapeutics plcとライセンス契約を締結
2019年08月Adaptimmune Therapeutics plcと共同開発に関する契約を締結
2019年03月東京都港区に本店移転
2018年12月武田薬品とNIB102及びNIB103導出に関するライセンス契約を締結
2017年08月武田薬品工業株式会社(以下、「武田薬品」という。)と共同研究開発に関する提携
2015年10月山口大学より次世代型CAR-T細胞プラットフォーム技術に関する第三者へのサブライセンス権付き独占実施許諾を取得
2015年09月山口大学とCAR-T細胞療法に関する共同研究契約を締結
2015年09月国立がん研究センターとCAR-T細胞療法に関する共同研究契約を締結
2015年04月東京都中央区において国立研究開発法人国立がん研究センター(以下、国立がん研究センター)及び国立大学法人山口大学(以下、「山口大学」という。)発のバイオテック企業として設立
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