トライアイズ (4840) 沿革

時価総額
¥68.8億
PER
1884.1倍
建設コンサルタント・不動産投資・ファッションブランド事業を展開する有力企業。水関連分野の建設コンサルタント、国内不動産買取再販、沖縄でのプール付きヴィラ開発が主力。2016年にハワイで不動産投資を開始後、国内投資にシフト。日本・米国で事業展開。
2025年10月東京証券取引所グロース市場から同取引所スタンダード市場へ市場区分を変更。
2023年07月連結子会社である濵野皮革工藝株式会社の全株式を株式会社UKETUGIへ譲渡。
2022年04月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(グロース)からグロース市場に移行。
2022年04月株式会社トライアイズビジネスサービスを吸収合併し同社を解散。
2018年07月国内グループ子会社の本店を東京都北区から東京都千代田区に移転。
2018年07月濱野皮革工藝株式会社を存続会社とする吸収合併により、東京ブラウス株式会社及び株式会社セレクティブを解散。
2016年01月米国にTRIIS INTERNATIONAL AMERICA INC.を設立。
2011年12月間接所有の台湾現地法人を一新し、直接所有の現地法人拓莉司国際有限公司として新体制による営業を開始。(拓莉司国際有限公司は2025年9月に清算結了)
2011年11月グループ会社の商標権を管理するライセンシングビジネスを開始。
2011年10月ジャパンワイヤレス株式会社解散。
2010年07月株式会社松崎の破産手続開始。
2010年06月株式会社トライアイズビジネスサービスを設立。
2010年06月株式会社アイ・エヌ・エー(現:株式会社クレアリア)の発行済株式数 23.8%を追加取得し完全子会社化。
2010年05月株式会社セレクティブを設立。
2009年09月株式会社松崎を存続会社とする吸収合併により、松崎生産株式会社を解散。
2009年03月株式会社トライアイズソリューション及びDTコミュニケーションズ株式会社清算結了。
2009年02月東京都千代田区に本店を移転。
2008年12月株式会社トライアイズソリューションの全事業を子会社である株式会社アイ・エヌ・エー(現:株式会社クレアリア)に譲渡し、株式会社トライアイズソリューションを解散。
2008年11月東京ブラウス株式会社の発行済株式数の80%、株式会社松崎及び松崎生産株式会社並びに株式会社HAMANO1880(現:濱野皮革工藝株式会社)の全株式を取得し子会社化。
2007年11月株式会社アイ・エヌ・エー(現:株式会社クレアリア)の発行済株式数 76.0%を取得し子会社化。
2007年04月株式会社トライアイズに商号変更。
2007年01月全ての事業を子会社で行う純粋持株会社に移行。
2006年09月純粋持株会社への移行のため、ソフトウェア部門のZOOMA事業を完全子会社であるオムニトラストジャパン株式会社へ会社分割(吸収分割方式)により2007年1月1日付けで事業譲渡することを決議。
2005年07月ジャパンワイヤレス株式会社を子会社化。
2005年04月オムニトラストジャパン株式会社を設立。
2004年11月自社開発による高画質高速画像配信システム「ZOOMA」のパッケージ製品を販売開始。
2003年12月東京都渋谷区に本店を移転。
2001年07月株式会社ドコモ・マシンコミュニケーションズのASPサービス「DoCoです・Car」にNexusMap地図エンジンを提供。同時に同社の委託により「DoCoです・Car」サーバシステム及びクライアントアプリケーションを開発。
2001年04月大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場に上場。
1999年11月ドリームテクノロジーズ株式会社に商号を変更。
1995年03月東京都千代田区において、コンピュータのソフトウェア及びハードウェアの開発、設計、製作及び販売を目的として設立。
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