スタートラインJP:477A沿革

時価総額
PER
障害者雇用支援サービスの有力企業。ロースタリー型、屋内農園型、サテライトオフィス等のワンストップ支援サービスを展開。CBSヒューマンサポート研究所を有し、2025年9月30日現在で拠点数48拠点、支援障害者数約2,300名の実績。東京都・神奈川・埼玉・大阪を中心に展開。
2025年05月株式会社WOWOWコミュニケーションズと、応対品質向上型障害者雇用支援サービス「RESQWO」を共同開発し、サービス開始
2025年04月障害者福祉事業である就労定着支援事業を開始
2025年01月「障害者雇用支援サービスTASKI COFFEE」を開始
2025年01月100%連結子会社である株式会社スタートライン・プラネットを吸収合併
2025年01月就労移行支援「るりはり」を「FITIME」にサービス名称変更
2024年06月株式会社スタートライン・プラネットの株式追加取得に伴い100%連結子会社化
2024年03月資本金を2億9,996万円(資本準備金1億9,996万円)に増資
2023年12月「障害者雇用支援サービス サポート付きサテライトオフィスINCLU ONE」の開始
2023年09月「情報処理システム、情報処理システムの制御方法、及びプログラム並びに記録媒体」の特許取得(特許番号:第7295363号)
2023年06月「認知能力改善支援システム」の特許取得(特許番号:第7219377号)
2023年01月「ロースタリー型障害者雇用支援サービスBYSN」を開始
2022年04月資本金を2億766万円(資本準備金1億766万円)に増資
2022年03月株式会社プラネットと合弁会社、株式会社スタートライン・プラネットを設立
2021年05月資本金を1億2,316万円(資本準備金2,316万円)に増資
2021年04月1拠点目となる「るりはり渋谷(現 FITIME 渋谷)」を東京都渋谷区にてサービス開始
2021年02月障害者雇用支援の実績・ノウハウをもとに、障害者福祉事業である就労移行支援事業に参入
2020年10月古物商許可証(三鷹20-056114)取得
2019年10月営業エリアの拡大のため、大阪府大阪市北区に関西事業所開設
2019年07月プライバシーマーク取得
2019年03月資本金を1億円に増資
2018年11月本店所在地を東京都八王子市から、東京都三鷹市へ移転
2018年11月「企業向けカスタマイズ研修サービス」を開始
2018年02月一般社団法人日本テレワーク協会主催の「第18回テレワーク推進賞」において、「障害者向けサテライトオフィスサービス(現 INCLU)」が優秀賞を受賞
2017年10月有料職業紹介事業許可証(13-ユ-306718(本社・関西事業所))取得
2017年08月屋内農園を活用した障害者雇用支援サービス「屋内農園型障害者雇用支援サービスIBUKI」を開始し、第1号店であるIBUKI YOKOHAMA FARMを神奈川県横浜市鶴見区に開設
2015年05月労働者派遣事業許可証(派13-305964)取得
2014年04月研究開発機関として障がい者雇用研究室(現 CBSヒューマンサポート研究所)を発足
2013年12月資本金を3,000万円に増資
2010年04月本店所在地を神奈川県横浜市神奈川区から、東京都八王子市へ移転
2009年12月障害者雇用における通勤の課題を解決すべく、株式会社スタートライン設立(資本金15万円 本店神奈川県横浜市神奈川区)
2009年12月サテライトオフィスを活用した障害者雇用支援サービスを開始し、「障害者向けサテライトオフィスサービス(現 INCLU)」の第1号店である八王子センターを東京都八王子市に開設