アステラス製薬JP:4503沿革

時価総額
¥4.05兆
PER
22.3倍
医薬品の研究開発、製造、販売を行い、アステラス ファーマ グローバル ディベロップメントやアステラス ファーマ USなどが主要な関係会社。
2023年07月眼科領域に特化した治療薬の研究開発を行うバイオ医薬品企業IVERIC bio, Inc. (米国) を買収。
2022年04月医薬品・治験薬・原薬の製造子会社であるアステラス ファーマ テック株式会社を吸収合併。
2020年01月神経筋疾患を対象に、アデノ随伴ウイルスに基づく遺伝子治療薬を研究開発するオーデンテス セラピューティクス Inc. (米国) (後に社名をアステラス ジーン セラピーズ Inc. に変更) を買収。
2018年12月がん免疫領域における共同研究・開発提携先であるポテンザ セラピューティクス Inc. (米国) を買収。
2018年01月ミトコンドリア関連疾患領域における共同研究・開発提携先であるマイトブリッジ Inc. (米国) を買収。
2017年05月Gタンパク質共役受容体を標的とする低分子薬を開発するオジェダ SA (ベルギー) を買収。
2016年12月がんに対する抗体医薬を開発するガニメド ファーマシューティカルズ AG (ドイツ) を買収。
2016年02月眼科領域における細胞医療の研究開発に強みを持つオカタ セラピューティクス Inc. (米国) (後に社名をアステラス インスティチュート フォー リジェネレイティブ メディシンに変更) を買収。
2016年01月マレーシアに医薬品販売子会社アステラス ファーマ マレーシア Sdn.Bhd. を設立。
2013年10月Amgen Inc. (米国) との戦略的提携に伴う合弁会社アステラス・アムジェン・バイオファーマ株式会社が業務開始。
2013年07月シンガポールに医薬品販売子会社アステラス ファーマ シンガポール Pte.Ltd. を設立。
2011年04月アステラス富山株式会社及びアステラスファーマケミカルズ株式会社をアステラス東海株式会社に統合し、その社名をアステラス ファーマ テック株式会社に変更。
2010年12月オーストラリアに医薬品販売子会社アステラス ファーマ オーストラリア Pty Ltdを設立。
2010年06月がん、糖尿病/肥満の領域に事業基盤を持つOSI ファーマシューティカルズ Inc. (米国) を買収。
2009年07月ブラジルに医薬品販売子会社アステラス ファーマ ブラジルを設立。
2008年11月インドに医薬品販売子会社アステラス ファーマ インディア PVT.Ltd. を設立。
2008年04月米国にグローバル開発本社機能を有するアステラス ファーマ グローバル ディベロップメントInc. を設立。
2007年12月がん領域の抗体医薬を専門とするバイオベンチャー、アジェンシス Inc. (米国) を買収。
2006年04月原薬製造機能を統合・分社化し、アステラスファーマケミカルズ株式会社を設立。
2005年04月藤沢薬品工業株式会社と合併し、アステラス製薬株式会社発足。
同合併に伴い、海外・国内グループ会社を順次再編。
2005年04月製剤生産機能を統合・分社化し、アステラス東海株式会社を設立。
1989年03月筑波研究センター完成。
1987年05月西根工場 (製剤工場) 完成。
1986年04月アイルランドに山之内アイルランドCo.,Ltd. を設立。
1974年11月高萩工場 (合成工場) 完成。
1968年11月焼津工場 (製剤工場) 完成。
1949年05月東京証券取引所及び大阪証券取引所に株式を上場。
1940年10月商号を、山之内製薬株式会社に改称。
1939年03月山之内薬品商会を株式会社組織に改組。(資本金18万円)
1923年04月故山内健二が大阪市において当社の母体、山之内薬品商会を創立。