フリーJP:4478沿革

時価総額
¥1816.9億
PER
スモールビジネス向けクラウドERP・SaaSの有力企業。統合型クラウド会計・人事労務ソフトや事業用カードを展開。2013年サービス開始、2021年に電子契約サービスを子会社化、2024年に請求書自動化サービスを吸収合併、2025年6月期末ARR34,393百万円。日本中心に展開。
2025年03月株式会社YUIを吸収合併
2025年02月「freee予約」をリリース
2025年01月株式会社YUIを完全子会社化
2024年11月子会社フリー創業融資サポート株式会社を設立
2024年10月アポロ株式会社を完全子会社化
2024年07月フリーサイン株式会社を吸収合併
2024年07月フリーファイナンスラボ株式会社を吸収合併
2024年06月フリーサイン株式会社を完全子会社化
2024年01月sweeep株式会社を吸収合併
2023年12月エン・ジャパン株式会社のフリーランス管理ツール「pasture」事業(現・freee業務委託管理)を会社分割により事業承継
2023年10月「freee人事労務 健康管理」をリリース
2023年07月Why株式会社を吸収合併
2023年06月Why株式会社を完全子会社化
2023年01月sweeep株式会社を完全子会社化
2022年12月「freee請求書」をリリース
2022年11月「freee販売」をリリース
2022年10月「freee許認可」をリリース
2022年09月Mikatus株式会社を吸収合併、「freee登記」をリリース
2022年06月Mikatus株式会社を完全子会社化
2022年01月「freeeカード Unlimited」をリリース
2021年12月「freee経費精算」をリリース
2021年11月「freee勤怠管理Plus」をリリース
2021年07月Likha-iT Inc.を完全子会社化
2021年04月NINJA SIGN(現・freeeサイン)を提供する株式会社サイトビジット(吸収合併時・フリーサイン株式会社)を子会社化
2020年12月「freeeスマート受発注(現・freee受発注)」をリリース
2020年04月「プロジェクト管理freee(現・freee工数管理)」をリリース
2019年12月東京証券取引所マザーズ(現・グロース市場)に上場
2019年01月アプリケーションプラットフォーム「freeeアプリストア」をリリース
2018年10月子会社フリーファイナンスラボ株式会社を設立
2017年08月「クラウド給与計算ソフトfreee」をリブランドし、「人事労務freee(現・freee人事労務)」をリリース
2017年07月事業用クレジットカード「freeeカード」を開発
2017年03月「クラウド会計ソフトfreee(現・freee会計)」において、上場会社(金融商品取引法監査)にも対応したエンタープライズプランをリリース
2016年10月「申告freee(現・freee申告)」をリリース
2016年10月「開業freee(現・freee開業)」をリリース
2016年10月株式会社みずほ銀行とAPI連携(メガバンクとのAPI連携は国内初)
2016年06月AI研究に特化したスモールビジネスAIラボを創設
2015年12月金融機関向けプロダクトをリリース
2015年09月「マイナンバー管理freee(現・freeeマイナンバー管理)」をリリース
2015年06月「会社設立freee(現・freee会社設立)」をリリース
2015年05月e-gov APIを利用した日本初の労働保険申告機能をリリース
2014年10月「クラウド給与計算ソフトfreee(現・freee人事労務)」をリリース
2014年04月「クラウド会計ソフトfreee Android版(現・freee会計Android版)」をリリース
2014年02月「クラウド会計ソフトfreee iOS版(現・freee会計iOS版)」をリリース
2013年07月商号をCFO株式会社からフリー株式会社に変更
2013年03月「クラウド会計ソフトfreee(現・freee会計)」をリリース
2012年07月東京都港区にCFO株式会社(現・フリー株式会社)を資本金100万円で設立