インフキュリオンJP:438A沿革

時価総額
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決済・金融プラットフォームの有力企業。Wallet Station、Xard、Winvoice、Anywhereなどの決済ソリューションを展開。2024年8月にSMBCグループと資本業務提携、2025年4月にTrunk開発参画。国内で稼働端末ID16万件以上。
2025年04月㈱三井住友フィナンシャルグループ、㈱三井住友銀行及び三井住友カード㈱が提供する法人向けデジタル総合金融サービス「Trunk(トランク)」の開発への参画を発表
2024年09月㈱三井住友フィナンシャルグループの完全子会社(㈱三井住友銀行及び三井住友カード㈱)を通じた増資引受け及び既存株主からの当社株式取得により、同社の持分法適用会社化
2024年08月㈱三井住友銀行及び三井住友カード㈱と資本業務提携契約を締結
2024年04月経営の効率化を目的に㈱インフキュリオンを存続会社として、子会社である㈱アダプトネットワークスを吸収合併
2024年03月Visaソリューションを活用したフルクラウド型アクワイアリングシステムの構築を開始
2023年10月請求書支払いプラットフォーム「Winvoice」を提供開始
2023年07月プリペイドチャージ連携サービス「CharG」を提供開始
2022年11月第三者型前払式支払手段発行者として 「Coke ON Wallet(コークオン ウォレット)」に参画
2021年10月株式交換等により㈱ネストエッグを完全子会社化
2021年03月「Kyash Direct」を機能拡張及びリニューアルし、「Xard」として運用開始
2020年11月「㈱インフキュリオン」と「㈱インフキュリオンデジタル」を合併し、事業持株会社体制に移行
2020年10月㈱Kyashより企業向けカード発行事業「Kyash Direct(キャッシュ ダイレクト)」を譲受
2020年07月「㈱インフキュリオン・グループ」の商号を「㈱インフキュリオン」に変更
子会社「㈱インフキュリオン」の商号を「㈱インフキュリオン コンサルティング」に変更
2020年04月金融機関向けのBaaS基盤提供を目的に㈱エヌ・ティ・ティ・データと資本業務提携
2018年08月BaaSプラットフォーム「Wallet Station」を提供開始
2018年07月BaaS基盤を中心としたプロダクトの企画・開発・運用を目的に㈱インフキュリオンデジタルを設立
2018年07月経営の効率化を目的に㈱インフキュリオンが㈱カード・ウェーブを吸収合併
2018年07月経済産業省が主導し、産官学連携による国内のキャッシュレス推進を目的として設立された一般社団法人キャッシュレス推進協議会の設立時理事として当社代表の丸山 弘毅が就任
2018年03月グループ経営体制の強化を目的として、株式交換等により㈱リンク・プロセシングを完全子会社化
2017年10月二次元コード決済のゲートウェイを提供する㈱アダプトネットワークスを設立
2016年12月銀行APIを活用したFintechサービス「finbee」の提供開始
2016年04月SBIインベストメント㈱「FinTechファンド」を引受先とした第三者割当増資を実施
2016年04月銀行API(注)を活用した消費者向けプロダクトの立上げを目的に㈱ネストエッグを子会社として設立
2015年10月当社代表の丸山 弘毅が日本の決済・金融業界の発展を目的として一般社団法人Fintech協会を設立、代表理事に就任(現在はエグゼクティブアドバイザー)
2014年07月決済業界に関する出版事業を手掛ける㈱カード・ウェーブを完全子会社化
2014年04月㈱インフキュリオン(現 ㈱インフキュリオン)から㈱インフキュリオン・グループへ商号変更
2014年04月㈱リンク・プロセシングが、Anywhereにおける協業を目的に㈱ジェーシービーと資本業務提携
2014年04月㈱インフキュリオン・グループのコンサルティング事業を吸収分割の形でインフキュリオン コンサルティング準備会社へ承継し、純粋持株会社に移行
2014年02月コンサルティング事業を分社化するため、㈱インフキュリオン コンサルティング準備会社(現 ㈱インフキュリオン コンサルティング)を設立
2013年10月㈱リンク・プロセシングが、Anywhereにおける協業を目的にユーシーカード㈱と資本業務提携
2012年09月㈱リンク・プロセシングが、Anywhereにおける協業を目的に㈱NTTドコモと資本業務提携
2011年08月スマートフォンを活用したクレジットカード決済サービス(mPOSサービス)Anywhereを提供開始
2010年04月店舗向け決済サービス提供のため、㈱リンク・プロセシングを子会社として設立
2006年05月㈱インフキュリオン設立